(2026新作)格闘美少年残酷寸止め合宿

五星洞官能小説

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雪斗は都内の私立大学に通うハーフの一年生。色白かつ眉目秀麗でスタイルも良く、女子学生の人気の的である。若さゆえに性欲も旺盛で、千人斬りの噂も聞こえるほど。彼は総合格闘技のサークルに所属しており、高校の時に鍛え込んでいたためサークル内では最強。スパーリングでは先輩達を容赦なく叩きのめしてしまう上に鼻につく態度を取ってばかりなので、サークル内での反感は日増しに高まっていた。とはいえ彼の美しくしなやかな肉体から繰り出される打撃や、長い手足を活かした締め技や関節技にサークル仲間達は魅了されてもいた。

「部長!雪斗のやつをギャフンと言わせる手は無いですかね?」

「おい、こないだあいつが飲み会でベロンベロンに酔ってた時の事を覚えてないのか?みんなで脱がしてやろうと押さえ込んだけど全員弾き飛ばされたろ。悔しいが、雪斗の強さには歯が立たねえよ」

「あいつ、オレら全員がエロい目で見てるのをわかった上でからかってますからね。可愛い顔して憎らしいやつですよ」

「そうだなあ、合宿の時がチャンスかもなあ。知り合いにうってつけの変人がいるから聞いてみるか。若い男を嬲るのが大好きだから雪斗の写メを送ってみるわ」

「…なんか怪しいですね。大丈夫ですかその人」

「でも、お前も日頃は常に上から目線の高飛車なあいつがひどい目に遭ってるのを見てみたいだろ?」

副部長はついつい勃起してしまっている。

「お、即返信が来たぞ。あのオッサン、時間はある人だからな。ノリノリだな」

「何やってる人なんです?」

「プロ馬券師らしい。合宿には最初から最後まで付き合うとさ。というか、場所まで貸してくれるらしい」

「まあ、部長にお任せしますよ」

恒例の夏合宿が始まった。雪斗はじめサークルの部員達が驚いたのは、山奥にある合宿場所の豪華さである。そこには本格的なジム設備やリングがあり、プールや温泉に至るまでまるでリゾートホテルの如しであった。

「やあやあみんな、よく来てくれたね」

満面の笑みで出迎えたのは、ここの主人である眼太郎である。勿論本名ではない。「まあ、僕のことはガンタとでも呼んでくれたまえ」

「ガンタさん、プロ馬券師って実在したんですね…」副部長が驚きの目を向ける。

「ああ、サロン開いてるやつとかnoteで予想売ってるやつらは本物じゃあない。本物は僕みたいに、表には決して出ずにこっそりと稼いでいるのさ。僕は馬体を見たらどれが勝つか大体わかるんだが…この中では彼がぶっちぎりかな」と、雪斗に目を向ける。

「(ケッ、プロ馬券師だなんてただのクズじゃねえか…)ガンタ先生、あんまいやらしい目でジロジロ見ないでくださいね」雪斗が見るからに侮蔑した表情でガンタに言い返す。

「すいません先生、こいつは生意気なやつでして…」部長が青くなって平謝りする。

「ハハハ問題ないよ、若いってことは良いことだ。それより雪斗くん…とか言ったね、腕には随分自信があるようだな」

「はい、チョットだけ、ですけどね」こんなオッサンが何を言ってるのかと呆れたように雪斗は答える。

「よし、じゃあ早速だが僕とスパーリングしてみようか。ウォーミングアップをよろしく」

「ガンタ先生、遠慮はしませんよ」

「ハハハ怖いな、お手柔らかによろしく」

オープンフィンガーグローブを着け、リングに上がった雪斗の肉体の美しさに部員たちは今日も見惚れてしまう。ちなみに、彼は人並外れた巨根なのでファウルカップも特別製である。

「よーし、かかってきたまえ」

ガンタ先生は相変わらず人の良さそうな笑みを浮かべている。

「(このオッサン、歳の割には鍛え込んでるな…さっさとおねんねしてもらうかな)」

雪斗はタックルを警戒して腰を落とし、まずはジャブで牽制する。ところが、いつもなら相手の出鼻を確実に挫くはずのマッハジャブが当たらない。

「(おかしいな?)」

雪斗は続け様にコンビネーションをガンタに見舞う。ジャブ、ストレート、フック、アッパー…その全てが空を切る。

「僕は眼が良いのでね」

ガンタは打撃最速と言われるジャブを無造作に掴むと、そのまま古流武術で言うところの四方投げの要領で雪斗を投げた。驚いた雪斗は慌てて起き上がろうとするが、ガンタは目の前にいない。

「捕まえた!」

ガンタは目にも止まらぬ速さでグラウンドで雪斗の背後に廻り込み、裸絞めに捕らえていた。頚動脈を的確に絞められ、流石の雪斗もあっという間に意識が遠のいていく。雪斗はすぐにタップしたが、ガンタはそのまま雪斗を締め落としてしまった。

「…!」

雪斗は、股間への激しい刺激で目を覚ました。いつのまにかリングに上がった部長が、裸締めの体勢のままの雪斗に電気按摩を仕掛けていたのである。

「おい!何するんだ部長!」

雪斗は激怒するが、再び頚動脈を締められて意識が遠のく。いつのまにかファウルカップは外され、ほぼ直に食い込んでくる部長の足が雪斗の巨根や前立腺や金玉をリズミカルに刺激する。頚動脈と股間を同時に責められ、どちらにも集中できずに悶え苦しむ雪斗の痴態を全部員が淫らな目で見ている。朦朧とする意識の中で雪斗の巨根は屹立し、パンツの上からでもその大きさがわかるほどだ。部長の足が股間からようやく離されると、雪斗は再び締め落とされて深い闇の中に堕ちていった。

今度は雪斗は激痛で目覚めた。いつのまにか全裸にされており、ガンタ先生はまるで軟体動物の如き身体の柔らかさで雪斗を「股裂き」の技に極めていたのである。最も雪斗も柔軟性は抜群なので股関節の痛みはさほどでもなかったが、開脚させられた卑猥な体勢で、大ぶりの金玉を部長ががっちりと握りしめていた。

「ちくしょう!みんなグルだったんだな!」

「そういうことだな雪斗、楽しい合宿にしような」部長はニヤつきながら雪斗の金玉を握りこむ。激痛で雪斗の端正な顔が歪み、口からは泡を拭き、目が白目となって顔面蒼白になっていく。

「ギ、ギブ…」掠れた声で参ったをする雪斗に、部長が残酷な声で語りかける。

「合宿中はなんでも言うことを聞くか?」

何をされるかは容易に想像が付くので、雪斗はキッと部長を睨んだ。しかし、男ゆえの弱点を拷問され続ける痛みに耐えるのは不可能だった。

「はい、聞きます!聞きますから手を離してください!」泣き顔で悲鳴を上げる雪斗の声をスマホでしっかり録音すると、部長は思い切り金玉を握る手に力を込めた。雪斗は気絶した。

雪斗が気絶から三たび目覚めると、目の前に恐ろしい光景が飛び込んできた。まるで中世のような様々な拷問器具がある部屋で、雪斗はX字の磔台に磔にされていた。そして肛門に何やら違和感があった。

「おう気が付いたか。ここはガンタさんのプライベートトレーニングルームさ。お前が気絶してる間にケツは綺麗にしといたぜ、ほれ動画だ」

雪斗の白い肌が恥ずかしさのあまりたちまち真っ赤になる。浣腸動画を撮られてしまい、これで完全に逆らえなくなったことに気づいた雪斗は絶望の表情を浮かべた。

「ガンタ先生、合宿のテーマは?」

部長が意地悪そうに質問する。

「ああ、彼は何せ若くて性欲も強そうだ。今回の軸は『寸止め』にしよう。今から合宿が終わるまで、徹底的に寸止め地獄を味わっていただこうかな。紹介しよう。僕の助手の、ゲイのヒカル君だ。彼は長年売春宿に居たから責めるのはお手のものさ。責められるのも得意だけどね」

ヒカルと呼ばれた、全身にピアスをつけた二重の美少年は恥ずかしそうに顔を赤らめた。

「さあ、まずは雪斗君が自分から『掘ってください』と僕らにお願いするまで、みんなで寸止めしてやりなさい」

「ふん、誰が言うもんか!」

まだ雪斗の目は死んでいない。

しかし、彼が寸止めの恐ろしさを理解するのに時間はかからなかった。

初日から繰り広げられた、生意気な雪斗の痴態にすっかり興奮した部員達が一斉に磔にされた雪斗の身体にとりついた。まだ学生ゆえ最初はぎこちなかったが、ヒカルの巧みな指導で淫靡な手つきで雪斗の乳首や首筋、脇の下、内腿を愛撫していく。雪斗の巨根はすぐに鋼鉄のようにギンギンに勃起した。だがその根本は堅く器具で拘束されてそう簡単には射精はできないようになっている。

「イキそうになったら言うんだよ。もしうっかり射精したら折檻するからね」

可愛い顔で怖いことをサラっと言うヒカルである。

「みんな、これを使ってね」

ローションで巨根以外の全身を愛撫された雪斗は、乳首だけでドライオーガズムを経験してしまった。

「今ビクビクってしたよね、めっちゃ敏感だよね」ヒカルは満足そうに、売春宿で鍛えた喉で雪斗の超巨根を苦も無く咥え込む。津波のような快楽の刺激が雪斗の筋肉を伝わって脳髄を直撃する。

「ああああああ!気持ち良すぎる!イキそうです!」

雪斗の悲鳴と共に、ヒカルはすかさず極上のフェラをやめる。切なくヒクつく巨根がブルンブルンと宙で暴れた。根本を拘束されていても、尿道からは絶え間なく先走りが滲み出ている。

「次はこれだよ」

ローションによるこれまた超絶テクの手コキが雪斗を速攻で絶頂に押し上げる。勿論、全身は他の部員に責められっぱなしである。

「イキそうっす!」

ヒカルが手を離すと、雪斗は恨めしそうに涙目でヒカルの無邪気な顔を睨む。

「もう限界っす!めっちゃ出したいです!イカせてください!」

懇願する雪斗だが、勿論通じるわけがない。

「とりあえず、10セット行こうか」

ガンタは無慈悲にヒカルに命令を下す。

10回の寸止めが終わると、流石のタフな雪斗も汗だくになり、息も絶え絶えになった。

「お願い、イカせて…」

すっかり淫売のような声を出す雪斗だが、責めは始まったばかりである。

「今度はこっちだね」

ヒカルが性器の拘束具を外すと、ようやくイカせて貰えるのかと雪斗に安堵の表情が浮かぶ。

そんな雪斗を尻目に、ヒカルは雪斗に目隠しをして猿轡を噛ませる。

「はいみんな下がって、今から男の潮吹きを見てもらうからね」

そう言うと、はち切れんばかりに膨れ上がった雪斗の巨根にヒカルは亀頭責めを開始した。手のひらで敏感な亀頭を捏ね回され、ぐったりしていた雪斗も流石に全身の筋肉に血管を浮かべて手足の拘束を引きちぎらんばかりに暴れる。だが容赦なく亀頭責めは続けられ、ついに雪斗は盛大に失禁した。学友の前でお漏らしする恥ずかしさと屈辱に、雪斗の頭は真っ白になった。

「よし、そろそろおとなしくなったかな」白目を剥いた雪斗を見てガンタが磔台から雪斗を解放した矢先…まだ闘志が残っていた雪斗の前蹴りがガンタの腹部に突き刺さった。吹っ飛ぶガンタ。雪斗の手応えとしては、たとえプロの格闘家でもしばらくは起き上がれないはずだったが…ガンタは飛び起きて、走って逃げる雪斗に追いつくといつの間にか持っていたスタンガンを雪斗に押しつけた。たちまち雪斗は床に倒れた。

逃亡の罪は勿論重罪である。雪斗は両手を天井から吊るされて、「人の字」に股を割り裂かれた。睾丸が破裂しないようにサポーターの着用は許されたものの、一人一人に玉を蹴りあげられて雪斗は泣き叫んだ。トドメはその身動きできない状態で、じっくりと延々と長時間ガンタの怪力で飽きるまで金玉を揉み込まれた。涙と涎に塗れた雪斗は恐ろしさを身に染み込まされ、完全に屈服した。「オレを皆さんで輪姦してください」力なく雪斗は呟いた。

「よし、今日は遅くなったからここまで!続きは明日な!」雪斗はギンギンに勃起したまま、疲れきって寝床についた。

次の日、練習中雪斗は常に勃起していた。部員達もその様子を見て興奮し、休憩時間に雪斗の乳首を揉み、寸止めをして嬲った。射精するとロング玉揉みの刑に処されると言われた雪斗は泣きながら必死に我慢した。

日が落ち、練習が終わった後は大浴場でも湯船で雪斗は寸止めされた。その後はヒカルが雪斗を洗腸して、部員全員が待つ地下拷問室へと向かわせた。

雪斗は「ギロチン台」と言われる器具に首と両手を固定され、四つん這いのような体勢でヒカルに手慣れた手つきでの処女ケツの拡張調教を受けた。すっかり女のように喘ぐ雪斗、その巨根と乳首は絶え間なく部員達が刺激して寸止めを続ける。ヒカルも雪斗がトコロテンしないように、細心の注意を払って指とディルドで雪斗の肛門を解していく。

雪斗はまずディルド付きの椅子に座らされた。恥ずかしそうに腰を沈めていく美少年の艶かしさに興奮した部員達の性器を、すっかり観念した雪斗はぎこちなく手と口で奉仕した。「こうやるんだよ」とヒカルは雪斗をフェラしてテクニックを仕込むのだが、その間も勿論寸止めなので雪斗は切なく悶え苦しむ。

「精液は一滴残らず全部飲むこと」と雪斗はガンタに厳命されている。慣れていない初日は何度か吐き出してしまったが、その度に部員から両手を掴まれて悲鳴を上げながらディルドから身体を引き抜かれ、玉握りの刑に処された。気持ちよさそうに勢いよく射精する部員の恍惚の表情を下から羨ましそうに見上げる雪斗。今までと完全に立場は逆転していたのである。

そして、雪斗は部員全員に激しく輪姦された。度重なる寸止めにより色気抜群となった雪斗の肉体は、初回から全員の肉棒を素直に受け入れた。輪姦の最中も延々と寸止めされているため、雪斗には生き地獄であった。ついつい「イキたい」「イカせてください」と口に出してしまうとお仕置きとして掘られながら玉を握られる。そして残酷なことに、その激痛で巨根が萎えると「お?寸止めが足りないようだな」とまたしても磔にされて輪姦の途中で寸止めタイムが始まるのである。しまいには玉を握られながら掘られても巨根は勃起しっぱなしになっていた。

全員の精液を口とケツで受け止めて、汗と涙と涎と精液の海に沈んだ雪斗。ヒカルは彼の身体を丁寧に洗い、肛門から指で精液を掻き出す。ぐったりした雪斗だが、勿論性器は勃起しっぱなしである。流れ的にはここでご褒美として射精させてくれそうなものだが、ヒカルは容赦なくトドメの寸止めを敢行する。鬼畜である。

次の日は練習もますます淫猥なものとなり、勃起しすぎて腰砕けの雪斗を部員達はスパーリングで思い思いに電気按摩や絞め技、ロメロスペシャルで痛めつけた。寸止めの時も自分で手を後ろに組んで、腰を突き出して「寸止めしてください」とお願いしなければならなくなった。この合間の寸止めも手を離すだけでは射精しそうになるので、必ず玉を握るか叩かれるかした。興奮した部員達は雪斗の口に性器を捩じ込んだ。

2日目は輪姦にも工夫が凝らされ、ヒカルの名器が根本をガチガチに拘束された雪斗の巨根を飲み込んで三連ケツを敢行した。雪斗は決して射精できない地獄の快楽に身を委ねて、切なく腰を振り続けた。

3日目の朝に事件が起こった。雪斗は無意識に寝てる間に巨根を擦り、大量に射精してしまったのである。むしろ想定内と言った雰囲気で、ニヤついたガンタが恐怖に青ざめる雪斗に罰を与えた。

雪斗は、床に仰向けに拘束されてブリッジの体勢を強要され、天井から玉を吊られた。ブリッジが弱まると、玉に激痛が走る。伸び切った玉にときおりビンタをされたり、紐を揺らされて雪斗は絶叫した。続いては磔にされて玉にペットボトルを吊るされ、少しづつ水を入れられた。最後は天井から亀甲縛りで吊るされ、剥き出しの金玉を部員達からサンドバッグ代わりに殴られた。

雪斗は大量の精力剤を飲まされ、夕方には鋼鉄の肉棒に戻っていた。念入りに寸止めをし直され、再び激しい輪姦に晒された後、寝てる間は射精しないように貞操帯の装着を余儀なくされた。

その後数日間、雪斗は朝から晩までの絶え間ない寸止めと夜の輪姦に耐え抜いた。日中の寸止めも、乳首だけ責めるグループ、肛門だけを責めるグループ、玉を責めるグループに分かれて責めさいなんだ

。最終日には2本差しまで受け入れさせられた。身も心もボロボロになった雪斗だが、もちろん超巨根は張り裂けんばかりである。

「部長、最後は雪斗はどうやって射精させられるんすかね?ハッピーエンドにはなりそうにないですが…」

「そりゃそうだろうな、ガンタさんはひと工夫しそうだよな」

「雪斗君、イキたいかい?」

「はい、イキたいです。射精したいです!お願いだから射精させてください!もう限界です!チンコ破裂しちゃいます!」泣きながら訴える雪斗に、かつての傲慢ちきな面影は全くなかった。

「よし、射精させてやろう。ただ、限界まで搾り取ってもいいかな?」

「はい、一滴残らず出したいです!何度でもイカせてください!お願いします!」

「本当だな?男に二言はないな?」

「本当です!金玉空っぽにしてください!」

ガンタは冷酷な笑みを浮かべた。

雪斗は、再び天井から股を大きく割り裂かれて人の字に縛られた。この体勢に何かを察して、雪斗はたちまち青ざめた。

「よし、じゃあ限界までイカせてやるぞ!」

ヒカルが雪斗の巨根にむしゃぶりついた。

「あー!気持ちいい!やばいすぐに出ちゃう!イクー!」本来のクールな性格からは想像もつかないくらいあられも無い声で絶叫する雪斗。ヒカルが超巨根から口を離し、ローション手コキの絶技で巨根を擦り上げた。物凄い量の精液が射精どころか噴射の勢いでぶち撒けられた。その瞬間、ガンタは潰れないギリギリの強さで後ろから雪斗の金玉を蹴り上げた。

「ぎゃー!」

身悶えもろくにできず、絶叫しながら腰を捻って精液を撒き散らす雪斗。凄絶な光景に、輪姦で射精し尽くしていた部員達も再び興奮した。

間髪入れず、ヒカルがフェラを再開する。

「あー気持ちいい!イキたい!でも嫌だイキたくない!痛いの嫌だ!イキたくないけど出ちゃう!やめてイカせないで!」

嫌がる雪斗だが、ヒカルのウルトラテクニックは再び雪斗を絶頂に導く。「あーっ!」

若い肉体からは2回目の射精も派手に迸った。絶妙なタイミングで今度は部長が玉を蹴り飛ばす。激痛の中で絶頂する雪斗。

「もう嫌だ!もうイキたくないです!」

「あれ?さっき一滴残らずって言ったよね?部員もみんな蹴りたがってるよ」

雪斗の後ろには部員がズラリと並んでいる。

痛みでダランと項垂れた巨根も、ヒカルが咥えるとたちまち硬さを取り戻す。

「勃たなくなっても、お尻を僕が掻き回したらまだまだ硬くなるからね。最後まで頑張ってね!」

無邪気な笑顔の悪魔が、雪斗の巨根を愛おしそうに頬擦りした。雪斗は今後、毎日部室で寸止めと性奉仕をさせられ、週末はここで拷問される運命を朦朧とした頭で考えていた。

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