「技術室でのいじめ」・その後・その2

五星洞秘宝館
そして、嫌な空気のまま上映会が始まった。
僕はもう緊張でチンポ立たなくなっていた。立ったら絶対ヤラれると思った。
でも、見ながらTがSに「なあ、たまんなくない?いつもみたいにオナろうや?」
僕は「えっ?」といってしまった。
S「いや、Y(僕)がいるんだぜ?」
T「いいじゃん!Yは射精も何もかも俺らに見られてるんだから、お前もヤレよ!」
僕「いや、もう嫌だよ帰る!」と席を立ったがTに足を引っ張られてこけた。
そして馬乗りになって両腕をバンザイにして押さえ込まれた。
T「Sパンツ脱がせろ!」僕は前の悪夢が甦り、半泣きで抵抗した
Tは当時でもおっさんみたいな体格で力も強く上半身は抵抗できなかった。
思いっきり足をばたつかせたのでTの背中を膝が直撃しTは切れて立ち上がり
僕のお腹を踏みつけた。僕は苦しくてもがいた。
抵抗するのが恐くなって弱っていると部屋に転がっていたガムテープを取り、
Tが足を押さえSが足首を固定する。手首も背中で固定された。
そして口も塞がれ僕は涙があふれた。そしてテレビの前に座らされた。
強引にAVを見さされながらズボンの上からチンポを揉まれた。
Sとも仲直り出来たと思っていたのに裏切られた気持ちで悔しかった。
(今思えばSもTには逆らえなかったんだろう。)
緊張と恐怖でチンポは立つ気配は無く、二人はAVに見入ってしまった。
T「フェラたまらね~!Yにフェラさせようや?」
S「いやあ、俺は・・・。」
T「じゃあお前はオナってこいつの顔に顔射しろよ!」
S「わかった・・・。それなら!」
僕は「んぐ~!」と叫ぶだけである。
Tがズボンとパンツを下ろし毛深い陰毛の中に大人顔負けのズル剥けのデカチンを僕の顔にこすりつける。
T「ひゃはは!俺の先走りがYの顔についた!」等と子供らしい?バカウケをしている。T「早く咥えろよ!」「女みたいに舐めてみろよ!」
僕は首を振って抵抗するが、でかい手で顎をつかまれ口を開けるしかない。
イカ臭くて気持ち悪いチンポを無理やり押し込まれ僕は泣きながら頭を前後された。
Tは初めてで気持ちよかったのかすぐに「イ、イ、イクいくいく!」と言って僕の口にザーメンを発射した。僕は溜まらず餌付いて吐いてしまった。
Sは自分の部屋が汚れるから慌ててティッシュでふき取った。
T「悪い悪い!Yが飲みこまねえから!」
僕「Sごめん、ごめん~!」と言って泣き崩れた。
S「いいよもう!泣くなうるさいから!」
Tがガムテープで口を塞いだ。
S「もう今ので萎えちやったよもう今日はやめようや!」
と言ったので僕は安心したが、Tは悪魔だ!
T「じゃあ今日は止めてやる。でも明日必ずウチにこいよ?」
「来なかったら酷いからな!」「チンポにストロー突っ込んで膨らませるぞ!」
僕は想像するのも恐いくらいだった。なんか今この言葉だけを見ると笑えますよね?
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