無限輪姦地獄

五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・最終回

-八時間後- 犯され続ける誠一と孝志に、すでに気力は残っていない。不良たちに自分たちの体を任せ、空ろな目で性器を咥え、手コキでご奉仕する。 孝志はもはや二本刺しまで受け入れている。 お互いに九回ずつ射精させられた...
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不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その8

-5時間経過- もはや2人は輪姦だけでなく、娯楽のためのリンチの対象にもなっていた。様々な責め苦が二人を待ち構える。 「よし、お前らお互いに扱き合え!先にイッた方に罰を与える」 二人は互いの、扱かれ続けて真っ赤に...
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【挿絵あり】不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その7

びくんと誠一の体が反応した。裂けないようにゆっくりと亀頭を、誠一のピンクの秘裂に押し込んでいく栄司。括約筋を押し広げられる異様な感覚に筋肉が硬くなり、なかなか受け入れられない。徐々に痛みが全身を支配していく。 ...
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不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その6

水を掛けられて目を覚ました誠一に、すぐさま地獄の苦痛が押し寄せる。苦しさのなか孝志に目をやると、親友も恐ろしい目に合わされていた。孝志はうつぶせで尻を持ち上げた体勢にされ、浣腸をされていたのである。 孝志の女顔が恥ずかしさに...
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不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その5

鈍い音が体育館に響き渡った。誠一のパンチと、孝志の蹴りがまともに「社長」に炸裂したのである。 ぐらりと揺れる「社長」。栄司が目を丸くする。「社長」の桁外れの強さは何度も目にしてきた。しかし目の前では、「社長」はサンドバッグ状...
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不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その4

徐々に目が慣れてきた不良たちが、誠一と孝志を取り囲みつつあった。しかし二人の表情には余裕があった。十五対二という数的不利があっても、お互いがお互いをよほど信頼しているのだろう。その堂々とした佇まいに不良たちも気圧されている。 ...
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不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その3

「はあ、はあ、はあ…」 ようやくS工業高校にたどり着いた誠一が肩で息をする。心の中はS工業高校の連中への怒りと、孝志の扱いに対する不安でいっぱいだが、意外と誠一は冷静である。まずは呼吸を整え、見つからないようにそっと体育館に...
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不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その2

「もしもし、栄司さんですか…」 「おう、どうしたんだお前達遅いぞ。今日は体育館貸しきりだから、こっちではパーティー前にゲーム始めてるってのに」 手下の耳に、かすかに孝志の絶叫が聞こえる。 「せ、誠一がそちらに向か...
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「不良美少年陰惨無限輪姦地獄」その1

青く晴れ渡った空。今日も世の中は、何事も無く動いていく。しかし誠一には、澄んだ空気にかすかな闇が入りこんでいるような気がしてしかたがなかった。 微かな不安が胸の中で徐々に大きくなり、手足の末端まで支配して、全身を澱みで覆い尽...
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