読み切り

五星洞官能小説

運動部の悲惨すぎる性処理係

シンゴは、ボクシング部強豪男子校の一年生部員。かつて見た目が女みたいだということでいじめられていた彼は、進学すると強くなるためにボクシング部に入部した。そこでは屈強な部員たちに混ざって、シンゴと似たような優しめな風貌のジュンという二年生の...
五星洞官能小説

【読切エロ小説】クラスメートに電気あんま奴隷にされました

学生の時、学校は進学校で男子校でした。僕は家が遠かったので寮生活を選びました。寮は一部屋四人で、広めの二段ベッドが二つありました。部屋の四隅にある机とベッドの上、そしてロッカーだけが自分の空間でした。お風呂は大浴場で、もちろん食事は食堂で...
五星洞官能小説

【読切エロ小説】男子高生残酷寸止めいじめ※「寮内のいじめ」兄弟作品

昭和ってのは今考えるとメチャクチャな時代でね、学級崩壊どころか学校崩壊だ。「先生への『お礼参り』を防ぐため、卒業式にパトカーが来る」なんてのは今じゃ考えられねえだろ?昔はそれが当たり前だったんだよ。俺の高校もメチャクチャ荒れてたな。今日は...
五星洞官能小説

水球部・後編(オリジナルエロ小説)

健太は、「見せしめ」としてその日の夜に全員を集めたミーティングの場で吊るし上げられた。「いいか健太!そんなに俺たちに逆らって勝手にオナニーしたいんなら、今日は徹底的に絞り出してやる!」そう言うと、健太は部員全員の前でオナニーを命じられた。...
五星洞官能小説

水球部・前編(オリジナルエロ小説)

寮生活というものにはこれまで縁が無かったが、今春からいよいよその未知なる領域に足を踏み入れることになった健太。都内のN大学に入学した十八才の彼は、体育会系水球部に所属することになった。スポーツに力を入れているN大では、成績...
五星洞官能小説

河童(読み切り)

「おいおい、風も強いしそろそろ波が出てきたよ!お子さんもいるなら、海遊びは止めといた方がいいよ!」 「うるせえよジジイ、俺は何十年もサーフィンやってんだから海には慣れてんだよ。これくらいどうってことねえよ」 心...
五星洞官能小説

寮内でのいじめ

高校の時の話です。男子校で全寮制でした。そこで同級生がいじめられてた話を書きます。 同級生のI君っていう、今でいうイケメンな子がターゲットにされてました。二重で女顔、もし共学だったらすごくモテそうなタイプでしたね。ただすごいデカ...
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