輪姦地獄プロローグ

五星洞官能小説

不良少年陰惨無限輪姦地獄・プロローグ最終回

「おい孝志、こう言うんだ。『オレのケツを、栄司様のチンポで犯してください!』ってな」 「い、いくらなんでもそんなこと・・・うがっ!」 オイルと先走りに濡れそぼった孝志の指が、孝志のケツの穴に滑りこんだ。 「さす...
五星洞官能小説

不良少年陰惨無限輪姦地獄・プロローグその2

孝志が目を覚ましたのは、腹への強烈な痛みによるものだった。 気がつくとそこはS工業高校の体育倉庫。後ろ手に縛られた孝志は左右から手下に抑えられ、立ったまま腹に栄司のパンチを受けたのだ。際限なく孝志の体にパンチと蹴りが飛ぶ...
五星洞官能小説

不良少年陰惨無限輪姦地獄・プロローグその1

※この小説はかつて存在した素晴らしいエロ小説HP「男心通信」に掲載された小説「友情」のスピンオフ前日譚です。 春らしい陽気が町を包み始めたその日の午後、孝志は上機嫌だった。昨日の夕方、ゲーセンの裏で叩きのめしたS工業高校の...
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