亀頭責め

五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その後・その3

そして翌日学校ではSの態度がよそよそしかった。 僕は一日中どうやって帰るかとか、Tの家に行くのを断る言い訳を考えていた。 でも、昼休みにTがやってきてSを呼び出しコソコソ話してる。 するとSが僕のところにきて、「今日はTが家でパー...
五星洞官能小説

【挿絵あり】不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その7

びくんと誠一の体が反応した。裂けないようにゆっくりと亀頭を、誠一のピンクの秘裂に押し込んでいく栄司。括約筋を押し広げられる異様な感覚に筋肉が硬くなり、なかなか受け入れられない。徐々に痛みが全身を支配していく。 ...
五星洞官能小説

不良少年陰惨無限輪姦地獄・プロローグその2

孝志が目を覚ましたのは、腹への強烈な痛みによるものだった。 気がつくとそこはS工業高校の体育倉庫。後ろ手に縛られた孝志は左右から手下に抑えられ、立ったまま腹に栄司のパンチを受けたのだ。際限なく孝志の体にパンチと蹴りが飛ぶ...
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或る悪魔・或いは神・その5

彼は後ろ手に縛られたまま、トイレの便器に跨っていた。これで五回目。もうグリセリン液しか出なくなっても彼は拷問の一環として執拗に彼に浣腸をし、浣腸をした状態で亀頭を揉み、乳首を摘んで彼に悲鳴をあげさせる。三回目の浣腸で彼が男の指...
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或る悪魔、或いは神・その3

執拗な愛撫は、彼の目隠しが涙で濡れ、猿轡が涎でぐっしょり濡れ、競パンがローションと唾液と先走りでぐちゃぐちゃになるまで続いた。ここまで責め上げられたのは何ヶ月、いや何年ぶりだろうか。射精感はそれこそ泣きたいくらいのものであるが、...
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