二本差し

五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース1-最終報告)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよ...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・最終回(鬼畜注意)

所変わって上海。「社長」は「秘書」と共に、空港でズラリと並んだ出国手続き待ちの列の最後尾に居た。 「しかし秘書君、こいつだけは毎回厄介だよなあ。入国手続きは社会主義一色の時代に比べて随分簡単になったけど、出国はなかなかそうもいかん」...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その12

孝志が目を覚ますと、栄治が意地悪く笑いながら立っている。よう やくイケた開放感に浸る孝志に、休むひまはない。 「よし、今日はねっとりと責めるぜ」 栄治はそう言うと、全裸の孝志と部下とともに孝志を隣の部屋へ引 ...
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