五星洞官能小説 水球部・後編(オリジナルエロ小説) 健太は、「見せしめ」としてその日の夜に全員を集めたミーティングの場で吊るし上げられた。「いいか健太!そんなに俺たちに逆らって勝手にオナニーしたいんなら、今日は徹底的に絞り出してやる!」そう言うと、健太は部員全員の前でオナニーを命じられた。... 2020.12.19 五星洞官能小説読み切り