拘束

五星洞官能小説

(2024新作)地獄の玉責めをされる美少年の憂鬱な日々

※当サイトはDlsiteさんのアフィリエイト広告収入によって運営されております。収益がサーバー代を下回ると存続不可能になるので、皆様のご協力をお願いいたします。 不良に憧れて悪ぶっていた高校1年生の翔は、悪友に裏切られて暴行...
五星洞官能小説

運動部の悲惨すぎる性処理係

シンゴは、ボクシング部強豪男子校の一年生部員。かつて見た目が女みたいだということでいじめられていた彼は、進学すると強くなるためにボクシング部に入部した。そこでは屈強な部員たちに混ざって、シンゴと似たような優しめな風貌のジュンという二年生の...
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開放

「ここも、ここも・・・・全部感じるんだな」男のヤニ臭い舌が首筋から鎖骨、乳輪へと這う。ぷくりと膨らんだ粒を固く尖った舌の先で転がされ、こりりと軽く歯を立てられる。「はぁあああぁぁ・・・ああぁあん・・・っ」俺は今まで...
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バケツの水が俺の顔に勢い良くぶちまけられる。固く唇を結んだけれど、やや下方から浴びせられた水は容赦無く鼻から入り込む。「う、げほっ・・・ごほっ」息継ぎに失敗して少々水を吸い込んでしまった俺は、引き攣るような咳を何度も繰り返...
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自動車

あーあ、いやらしいカッコ。仰向けで潰れたカエルみたいになっちゃって、ちんぽもケツ穴も丸出しだ。あれ、ケツからザーメン漏れてきてるね。ケツ穴、よーく見せてみろ。あはははは!ケツに力入れて、抵抗してるつもりかよ。こうや...
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目隠し

もうどれ程の時間が経ったのか、彼には分からない。たった1枚の布で視界を封じられたことで、彼には今が昼なのか夜なのかさえ区別が付かなかった。分かるのは肌に感じる大気の流れや僅かな物音、彼を取り囲む者達の息遣い、自身の...
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お仕置き

ぴしり、と乾いた音が座敷に響く。大きく開かれた少年の太腿に、幾筋もの朱い跡が浮び上がる。「父さん・・・ごめんなさい・・・・。」再びハタキの柄を振り上げた父親を見上げ、少年がか細い声でそう言った。少年の華奢な体は座ったまま柱...
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いつもの公園

この公園には子供のころからいつも一緒に来ていた。俺と従兄弟のシュウは家が近いせいか兄弟みたいに育ったから。だから久しぶりに帰郷した俺にシュウが行こうよと言った時も少しもおかしいとは思わなかったんだ。「ねぇ兄貴、いい?ああ・...
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兄弟

兄貴は頭がよくって、スポーツだって得意で、俺の自慢だった。俺は勉強はイマイチだから、母さんはいつも兄貴を引き合いにして俺を怒る。そうすると兄貴は、人それぞれに得意なことは違うからって言って、俺をかばってくれた。優し...
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監禁

ここへ繋がれてから何時間が経過したのか、彼にはもう分からなかった。「・・・・放せ・・・。」彼の声は何度も上げた悲鳴のために掠れ、聞き取れないほど小さい。男達は笑いながら彼の股間に苦しそうに横たわる肉茎を踏みつける。固く縛ら...
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