拷問

五星洞官能小説

河童(読み切り)

「おいおい、風も強いしそろそろ波が出てきたよ!お子さんもいるなら、海遊びは止めといた方がいいよ!」 「うるせえよジジイ、俺は何十年もサーフィンやってんだから海には慣れてんだよ。これくらいどうってことねえよ」 心...
五星洞官能小説

鬼録係「聖騎士団の最期」(グロ有ファンタジー・読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお...
五星洞官能小説

鬼録係「陰間茶屋」(読み切り・グロ表現有)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお...
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白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その12

「さて・・・今日のメニューは、と」 鬼腕がうつろな目で見上げる少年に、その内容を発表する。 「電気・・・だな」 鬼腕がわざとタイ語で言う。少年の顔が一気に青ざめた。しかし、四肢を縛られた状態ではどうすることもでき...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース3-男女モノ・読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよ...
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【新作】鬼録係(ケース1-最終報告)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよ...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・最終回(鬼畜注意)

所変わって上海。「社長」は「秘書」と共に、空港でズラリと並んだ出国手続き待ちの列の最後尾に居た。 「しかし秘書君、こいつだけは毎回厄介だよなあ。入国手続きは社会主義一色の時代に比べて随分簡単になったけど、出国はなかなかそうもいかん」...
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悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その14

前後から体内のものを全て吐き出し、孝志は崩れ落ちた。しかし、当然手を緩める栄治ではない。 「おいメス犬、これくらいで音をあげてんじゃねーぞ!」 孝志の美しい裸体に容赦なく蹴りを入れる栄治。 子分の美少年とともに孝...
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悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その13

調教が始まって四日目。今日は拷問やリンチに近い責めの日だ、 と栄治は孝志に告げる。 快楽に酔いしれていた孝志も、この台詞には恐れを隠せない。地 下室に眠る責め具の数々が、その実力を発揮するのだろう。 いつも...
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悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その10

孝志は恐怖でおののくよりも、射精を求めて目が虚ろだ。栄治は孝 志に目隠しをすると、後ろ手のまま台の上に座らせた。そして子分 の一人がうしろから孝志を羽交い締めにして固定し、栄治が孝志の 陰嚢を両手でしっかりと握り...
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