玉責め

五星洞官能小説

(2024新作)地獄の玉責めをされる美少年の憂鬱な日々

※当サイトはDlsiteさんのアフィリエイト広告収入によって運営されております。収益がサーバー代を下回ると存続不可能になるので、皆様のご協力をお願いいたします。 不良に憧れて悪ぶっていた高校1年生の翔は、悪友に裏切られて暴行...
五星洞官能小説

運動部の悲惨すぎる性処理係

シンゴは、ボクシング部強豪男子校の一年生部員。かつて見た目が女みたいだということでいじめられていた彼は、進学すると強くなるためにボクシング部に入部した。そこでは屈強な部員たちに混ざって、シンゴと似たような優しめな風貌のジュンという二年生の...
五星洞官能小説

【読切エロ小説】クラスメートに電気あんま奴隷にされました

学生の時、学校は進学校で男子校でした。僕は家が遠かったので寮生活を選びました。寮は一部屋四人で、広めの二段ベッドが二つありました。部屋の四隅にある机とベッドの上、そしてロッカーだけが自分の空間でした。お風呂は大浴場で、もちろん食事は食堂で...
五星洞官能小説

【読切エロ小説】男子高生残酷寸止めいじめ※「寮内のいじめ」兄弟作品

昭和ってのは今考えるとメチャクチャな時代でね、学級崩壊どころか学校崩壊だ。「先生への『お礼参り』を防ぐため、卒業式にパトカーが来る」なんてのは今じゃ考えられねえだろ?昔はそれが当たり前だったんだよ。俺の高校もメチャクチャ荒れてたな。今日は...
ONE PIECE

「ゴムゴムの実」を食べてしまった者の悲劇・その3(18禁鬼畜小説)

「昨日は顔が真っ青だったが、今日は赤いねルフィ君」寝太郎が嫌味ったらしく話しかける。 「ハァ・・・ハァ・・・」荒い息をつきながら、声が出るのを必死に堪えるのは、囚われとなった「麦わら海賊団」船長の麦わらのルフィ。懸賞...
ONE PIECE

「ゴムゴムの実」を食べてしまった者の悲劇・その2(18禁鬼畜小説)

「ここは・・・」 麦わら海賊団船長「麦わらのルフィ」は、インペルダウン最下層「レベル6」にある三年寝太郎のプライベート拷問室で目を覚ました。気絶している間に全裸にされており、壁のX字の形をした磔台に四肢を海楼石で作ら...
五星洞官能小説

水球部・後編(オリジナルエロ小説)

健太は、「見せしめ」としてその日の夜に全員を集めたミーティングの場で吊るし上げられた。「いいか健太!そんなに俺たちに逆らって勝手にオナニーしたいんなら、今日は徹底的に絞り出してやる!」そう言うと、健太は部員全員の前でオナニーを命じられた。...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース3-男女モノ・読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよ...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その4

「まあ喰材としてベテランとノンケどっちがいいのかは、余裕でわ  かりますよね、竜君」 陣がわざと英語で話す。一瞬血の気が戻ったジョバンニの顔から、 みるみる血の気が引いていった。彼の運命は、決定づけられたので ...
五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その4

私が20年前より収集している、あちこちの「体験談掲示板」の過去ログより精選したものを掲載。原則、歴史の闇に埋もれてしまった古い投稿です。誤字などは修正していますが、ほぼ原文です。 僕はチンポへの刺激が強過ぎてその万力で何かさ...
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