肉奴隷

五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・最終回

なぜ僕が選ばれたか、それは謎です。たぶん僕が一番おとなしそうだったからなのかな。玉攻めは覚えが無いですけど、浣腸は日常的にやられました。やるまえに薬局に買いに行かされて自分で浣腸して脱糞するところ笑いながら見られたり、一箱全部一回...
五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・その2

最初は逃げ回っていたんだけど、夏の合宿中で男無しでは生きていけない体にされてしまいました。それまでにやられ続けてケツが気持ちよく感じるようにされていたんだけど合宿中にケツに何か薬みたいの仕込まれて掘られないと気がすまない状態にされ...
五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・その1

僕はバレーボール部に所属してました。結構、力入ってて上下関係も厳しかったのです。6月くらいだったかな。うちの部が一番遅くまで体育館を使っていて、体育館のカギかけるのは一年の仕事でした。その日は他の部はもう終わっていたけど割りと早く...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その13

いよいよジョバンニの本格的な奴隷生活が始まった。個室は、陣が 言っていたように普通のホテルと何ら変わり無い。起床は朝九時。 調教の疲れをとるために、ゆったりしている。ただ、アヌスプラグ になれていない者にとっては...
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