電気あんま

五星洞官能小説

【読切エロ小説】クラスメートに電気あんま奴隷にされました

学生の時、学校は進学校で男子校でした。僕は家が遠かったので寮生活を選びました。寮は一部屋四人で、広めの二段ベッドが二つありました。部屋の四隅にある机とベッドの上、そしてロッカーだけが自分の空間でした。お風呂は大浴場で、もちろん食事は食堂で...
五星洞秘宝館

エロコラム「電気アンマと腹パン」(画像有)

ご無沙汰しております。五星洞です。今回は、「電気アンマと腹パン」について語ろうと思います。 電気アンマというのは一見玉潰しに見えますが、それはリアルに死人(ショック死する)が出るので実際に玉を踏んでいることはまずありません。...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース1-2)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよ...
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