どうも管理人の五星洞です(・∀・)ツイッターで、読者の方から「誠一君のその後を書いてください」という意見を頂戴しました。それでしまった!と思いましてですね、慌てて解説を書かなきゃいかんなと思った次第であります。
「不良少年陰惨無限輪姦地獄プロローグ」「不良少年陰惨無限輪姦地獄」「悲劇男子高生激烈肛門徹底調教」この三つは「新作」と書かれてませんよね。これらは僕が十年前~数年前に書いた小説群なのですが、「元ネタ」というのがあります。それが「男心通信」という「男心」氏個人による激エロ小説サイト。当時は「トップマンクラブ」「SMアスタロト空間」と並んで鬼畜・ハードエロ小説ジャンルの最高峰として人気を博しておりました。
その「男心通信」で個人的に最高峰と思っているのが「友情」という作品。その主人公が誠一君と孝志君です。「友情」はいきなり孝志君が淫乱肉奴隷に調教されてぶっ壊れているところから始まります。その描写があまりにも悲惨!そして「友情」というタイトル通り、誠一君も一緒に堕とされていくわけですね。僕はこれを読んで強い感銘を受けまして、「男心っち、この二人気に入ったから、孝志君が壊されるとこ書いていい?」と了承を得て書いたのが上記作品というわけです。蛇足ですが、僕は非常にめんどくさがり屋なので「激烈肛門徹底調教」は完結までに数年を要しました(苦笑
僕は元々小説を書いてた人ではなくて、ただの一読者だったわけですね。好きが高じて投稿作品として書き始め、現在に至ります。暗黒下品浪漫さんにも、僕の投稿作品がありますね。
男心さんの作風の特徴としては、「受け視点」なところが挙げられます。ですから淡々と描写する僕の作品と違って、妙な生々しさがありましたね。彼の他の代表作として「剣道部で、無理やり性奴隷にさせられた新入生が同じく性奴隷の先輩と共にいろいろな性体験をする話」「学生さんが漁師達にめちゃくちゃに輪姦される話」というのがあります。今どこで何をされてるかはわかりませんが、ひょっこり復活してくれたら嬉しいなとは思っています。ご本人の連絡、お待ちしております!
最後に「引用」という形で、剣道部の小説の一部を載せておきます。男心さんの小説の雰囲気がわかっていただければ幸いです。
(以下「男心通信」(現在は閉鎖)からの引用)
「うぎゃぁぁぁぁ!!! 」
少し離れた所で雅史先輩の悲鳴が上がりました、朦朧としながら、その声の方を見ると、雅史先輩の尻に康二先輩が取りついています。康二先輩のチ◯ポは、信じられない程に大きく、俺のケツマンでは、まだ飲み込めません。まるで1リットルのペットボトルを彷佛させるチ◯ポは、根元まで雅史先輩の中に押し入っていますから、先輩の悲鳴も分かります。
「あ~あ、康二が最初に犯っちまうと、あとはガバガバで、使い物に成らないじゃ無いか」
「しょうがねえな、今日の雅史は口をつかうべ、ケツマンを楽しみたいなら義行に突っ込むしか無いだろう」 先輩達の話しで、今日俺はいつもの倍近いチ◯ポをケツマンに突っ込まれる事を知らされます。



