高校の時の話です。男子校で全寮制でした。
そこで同級生がいじめられてた話を書きます。
同級生のI君っていう、今でいうイケメンな子がターゲットにされてました。
二重で女顔、もし共学だったらすごくモテそうなタイプでしたね。
ただすごいデカチンで、それを面白がった先輩たちに目をつけられたのが彼にとって悪夢の始まりでした。
入学したばかりのころは明るいI君でしたが、ある日の夜先輩たちの部屋に呼び出されてから
少し様子がおかしくなったようでした。悩んでいるようであり、僕らとの会話もあまりしなくなりました。
僕らは四人部屋で、高二の先輩は二人部屋、高三は個室です。
I君は僕と同じ部屋でしたが、週に一度くらい不良って評判の高二のT先輩の部屋に呼び出されてました。
行くときは嫌そうな顔で、帰ってくるのは深夜だったので表情までわかりませんでしたが、たまに泣いていたような気がします。
後になって聞いた話だと、最初のころはI君はいわゆる「カイボウ」をされていたそうです。
T先輩の部屋で何人かに押さえつけられ、脱がされてデカチンを見られたりしてたそうです。
最初は泣いて嫌がるのを面白がったり、勃起させてサイズを測ったりするだけだったそうですが、それがだんだんエスカレートして射精させるようになりました。
T先輩たちはI君の女顔が気持ちよさと恥ずかしさで真っ赤になり、二十センチくらいのデカチンから思い切り射精するのを見て興奮してたようですね。
でも最初は射精だけさせて帰していたのが、どんどんエスカレートしてからI君は地獄だったと思います。
なぜ僕らが性的いじめに気付いたかと言うと、お風呂の時にI君がデカチンを思いっきり勃起させてたからです。最初はみんなびっくりしましたが、I君はT先輩達に言われてたみたいで隠さずにお腹につくくらい勃起させてました。それでみんながI君を見る目が変わって、男子校でムラムラしてたこともあって、すごく性的な目で見るようになりました。
ある日、I君と同室の僕ら三人がT先輩に呼ばれました。
「お前ら、Iがなんでいっつもビンビンなのか教えたるわ」そう言われてT先輩の部屋に行くと、I君が素っ裸にされて手足を他の先輩に押さえつけられていました。
「やめろ、見ないでくれ」I君は涙目で僕らの方を見ました。
I君のデカチンはいつものようにビンビンに勃起していました。普段は皮をかぶってましたが、さすがにピンクの亀頭が露出して、すごくいやらしい光景でした。亀頭がなにやら光ってるようでした。
「こいつがちゃんと俺らの言うこと聞くよう、躾しとるんや。こいつ生意気やから、いつもこうやって押さえつけなあかん。なあI、お前が俺らの作った奴隷誓約書にサインするまでイカせへんで」
どうやら、I君は寸止めをされていたようです。T先輩がI君のデカチンをしごくと、凄い量の先走りが出てきます。僕らがびっくりしていると、T先輩がそれを見て面白がります。
I君のきれいな腹筋が波打って、顔を真っ赤にして「イク、イク・・・」と喘ぎだすとT先輩がしごくのを止めます。勃起しすぎたI君のデカチンが音を立ててお腹に当たると、先輩たちが大笑いします。
「お前らもやってみ、やらんと同じ目に会わすで」
僕らはすでにI君の痴態に興奮していたので、若干の抵抗はありましたがI君のデカチンをしごきました。
するとI君は、同級生にしごかれるということでもっと恥ずかしそうでした。
「ええなI、勝手に出したら罰ゲームやで」
T先輩がそう言うと、I君の顔が青ざめました。I君は罰ゲームの内容を知っているのでしょう。
I君がまたイクイクと言い出した時に、僕はしごくのを止めました。
「先輩、出させて下さい」I君が泣きそうな顔で懇願します。デカチンは先走りでびしょびしょです。
「ダメや。サインせなアカンて言うとるやんか。おいK、お前もシコったれや」
同室のK君がしごき始めました。その後同じく同室のN君もしごき、I君は限界のようでした。
たぶん先輩達からも代わる代わる寸止めされてたのでしょう。
I君は涙と涎にまみれた顔で、ついに降参しました。
「お願いです!奴隷にでもなんでもなりますから射精させてください!」
「よーし、じゃあお前ら三人証人やぞ。I、これにサインせえ」
T先輩はそう言うと、なにやらワープロで打った契約書みたいなのをI君に差し出しました。
I君は悔しそうな顔で、その紙にサインしました。
僕らも内容を見せてもらいました。要約すると、I君は今日から完全に射精管理をされ、勝手にオナニーしたら罰を受けることを約束させられたということです。
もっとも、この時点で既に管理されてるようなものですが・・・要はT先輩は、プライドの高いI君を屈服させたかったのでしょう。あのクールなイケメンだったI君が、書くなりデカチンをしごこうとしました。
「待て!管理していいですってサインしたやろ」とT先輩がI君を怒鳴りました。
「約束が違うじゃないですか!」と泣きながら身もだえするI君を先輩たちが一斉に押さえつけました。
「ちょっと気を紛らわしたる」そう言うと、T先輩はI君の大きめの金玉を両手で握りしめました。
I君が悲鳴を上げないように、口は他の先輩が押さえています。
僕らもすっかり興奮してしまい、玉責めの地獄の痛みに悶え苦しむI君を見て勃起してしまいました。
I君がぐったりすると、デカチンが半立ちくらいになっていました。
「お前ら、あと一週間後に射精させるから、勝手にオナニーしないように見張っとけよ。毎朝玉袋の重さで判定するんやで」
T先輩は僕らにそう言うと、I君を解放しました。
I君は、毎日悶々としてるのが僕らにもわかりました。体育の着替え中とかでも下着の上から勃起しているのが丸わかりです。奴隷誓約書の話が広まっているのと、集団心理や元々の欲求不満もあって、みんな見て見ぬふりでした。
それから三日目に、事件が起こりました。I君が寝てる間に、夢うつつでしごいて射精してしまったのです。
凄い量だったようで、匂いで僕らもすぐに気づきました。
黙っていればわからなかったのですが、僕以外のKとNはすでにI君に対してサドっ気が出てたのだと思います。彼らはすぐにT先輩に報告しました。T先輩は一見怒ってるようでしたが、内心は待ってましたという気持ちだったでしょう。
「そんなにイキたいんやったら、ナンボでもイカせたるわ」
部屋に呼ばれたI君はたちまち先輩たちに脱がされ、今度は強制連続射精の始まりでした。
I君はタオルで口をふさがれ、先輩たちの手で精液を何度も何度も搾り取られました。
三度目からもう辛そうでした。
だんだん立たなくなると、T先輩がどこかからもってきたローションをI君のデカチンに塗って立たせました。
I君の体は汗と涙と精液まみれになり、すごい光景でした。
「悪い子はこっちも躾をせんといかんな」
T先輩がそう言ってローションでヌルヌルになった指をI君のお尻の穴に入れると、I君は恥ずかしさのあまり先輩を跳ね飛ばす勢いで暴れました。でもまた金玉を揉まれて、大人しくなりました。
T先輩の指が入ると、I君のデカチンがまたムクムクと大きくなりました。先輩たちは歓声を上げ、 指を入れたまましごき上げます。結局I君はこの日8回も射精させられました。
「ええかI、お前はこれからずっと一週間はみんなから寸止めされて、週末に連続射精やぞ」
それからのI君は、実質寮全員のいじめに会いました。風呂場でも、部屋でも、同級生や先輩がI君を呼びとめては寸止めして泣かせます。 I君は自分を責めた後に、みんながトイレに駆け込んでオナニーするのが羨ましそうでした。 I君は寸止めの最中は勝手に射精しないように、根元を縛られていました。
週末になると、I君は射精できる喜びと強制連続射精の恐怖が半々のようでした。
T先輩はマンネリにならないように、一年の後半ではI君がイク寸前に金玉を叩いて悶絶させたり、連続射精の前に浣腸したりといろいろI君をおもちゃにしていました。
高二になると、I君は後輩からもいじめられていました。これは本当に屈辱だったと思います。
この頃からI君のお尻の開発も進んで、流石にアナルセックスには至りませんでしたが酷いことをされていました。
最初に浣腸され、きれいになったお尻を四つん這いで高く突き上げさせられて「開発してください」と言わされていたのも相当悔しそうでした。I君のお尻は指、マジックなどいろいろなものを入れられ、寸止めされているデカチンが反応してビタンビタンお腹に当たるのをみんな楽しんでました。
そのうち先走りが大量に出るようになり、みんな乳搾りと呼んでいました。
週末の連続射精のときでもお尻を嬲られるのは当たり前で、最後の数回はマジックペンとかを入れられたまま射精させられてました。
高二の期末、T先輩が卒業する直前にはI君はいつもの倍の二週間寸止めされて連続射精ショーが行われる予定でした。ところが、この射精ショーの直前のお尻の開発の時に、当時は僕も知らなくてびっくりしたのですが、I君はお尻に入れられた指(この時は四本入るくらい広がってました)の刺激だけで射精してしまいました。いわゆるトコロテンですね。二週間近く溜まってたのですごい量でした。
その場は盛り上がりましたが、射精ショーが台無しになったT先輩は当日を罰ゲーム大会にすることを決めました。
罰ゲーム大会当日、 T先輩は、もともとそっちで計画していたんじゃないかというくらいにI君を責め抜きました。
まずT先輩はI君を大の字に寝かせて、 両手足をみんなに押さえつけさせて徹底的に電気あんまをしました。
最初はボクサーパンツの上から、次に全裸にして、でした。それから今度は浣腸をし、時間が来るまで我慢しろと無茶を言って、我慢できずにI君がトイレに駆け込むと「もう一回や」と言って何度も浣腸しました。
その後はデカチンでペットボトルを持ち上げさせたり、次にそのペットボトルを金玉に吊るしたり、 亀頭にエアーサロンパスを吹きつけて泣き叫ばせたり、覚えたてのトコロテンをさせたり、乳首にクリップで重石をつけて四つん這いで歩かせたり、やりたい放題でした。
最後は限界まで強制射精をさせた挙句、立たせて左右から両足を二人に開かせて金蹴りをしました。
ボロボロになったI君でしたが、不幸なことに僕ら同級生と後輩はこの凄惨な罰ゲームを見てすっかり興奮してしまっていました。
というわけで、T先輩卒業後も僕らと後輩によりI君いじめは続きました。
特に一つ下の後輩は、最初からハードな責めしか見ていなかったのでT先輩以上にやることはえげつなかったです。寸止めと同時に金玉を責めるのも当たり前になり、連続射精もトコロテンで締めるのが普通になっていました。もしトコロテンできないと、容赦なくI君のお尻の穴にペットボトルなど大きなものを入れて拡げます。そして広がりきったお尻に指を入れて激しく責めます。I君は卒業までには、腕まで入るようにされていました。最初の貫通の時、後輩が嬉しそうに薬屋で買ってきたゴム手袋をI君に見せて怖がらせていたのを昨日のように思い出します。

