調教

五星洞官能小説

【読切エロ小説】男子高生残酷寸止めいじめ※「寮内のいじめ」兄弟作品

昭和ってのは今考えるとメチャクチャな時代でね、学級崩壊どころか学校崩壊だ。「先生への『お礼参り』を防ぐため、卒業式にパトカーが来る」なんてのは今じゃ考えられねえだろ?昔はそれが当たり前だったんだよ。俺の高校もメチャクチャ荒れてたな。今日は俺...
五星洞官能小説

水球部・後編(オリジナルエロ小説)

健太は、「見せしめ」としてその日の夜に全員を集めたミーティングの場で吊るし上げられた。「いいか健太!そんなに俺たちに逆らって勝手にオナニーしたいんなら、今日は徹底的に絞り出してやる!」そう言うと、健太は部員全員の前でオナニーを命じられた。「...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その13

いよいよジョバンニの本格的な奴隷生活が始まった。個室は、陣が言っていたように普通のホテルと何ら変わり無い。起床は朝九時。調教の疲れをとるために、ゆったりしている。ただ、アヌスプラグになれていない者にとっては、寝覚めはあまり良くないようだ。寝...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その11

長時間ジョバンニの痴態を見て、溜まりに溜まっていた竜にとって、少年奴隷のフェラチオは甘美極まるものだった。まだあどけなさがのこる十代とおぼしき中国人少年は、かなり練習を積んだのであろうか、テクニックは抜群だった。竜の凶器を見ても物怖じせず、...
18禁イラスト&SS

雲梯

深夜ともなれば、幹線道路沿いの公園には人気が無い。犯罪防止にと立てられた無数の街灯だけが晧晧と照り、昼間はサラリーマンやOLたちが憩うベンチを冷たく照らしている。そんな中、二人の男が公園の入り口に立っている。二人とも二十代半ばだろう。育ちの...