輪姦

五星洞官能小説

(2026新作)格闘美少年残酷寸止め合宿

※このサイトは広告収入によって運営されています。サーバ維持費を広告収入が下回ると運営ができなくなるので、ご協力をお願いいたします。雪斗は都内の私立大学に通うハーフの一年生。色白かつ眉目秀麗でスタイルも良く、女子学生の人気の的である。若さゆえ...
五星洞官能小説

運動部の悲惨すぎる性処理係

シンゴは、ボクシング部強豪男子校の一年生部員。かつて見た目が女みたいだということでいじめられていた彼は、進学すると強くなるためにボクシング部に入部した。そこでは屈強な部員たちに混ざって、シンゴと似たような優しめな風貌のジュンという二年生のマ...
五星洞官能小説

鬼録係「聖騎士団の最期」(グロ有ファンタジー・読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう。今回は...
五星洞官能小説

鬼録係「陰間茶屋」(読み切り・グロ表現有)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~名前:...
五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・最終回

なぜ僕が選ばれたか、それは謎です。たぶん僕が一番おとなしそうだったからなのかな。玉攻めは覚えが無いですけど、浣腸は日常的にやられました。やるまえに薬局に買いに行かされて自分で浣腸して脱糞するところ笑いながら見られたり、一箱全部一回で入れさせ...
五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・その2

最初は逃げ回っていたんだけど、夏の合宿中で男無しでは生きていけない体にされてしまいました。それまでにやられ続けてケツが気持ちよく感じるようにされていたんだけど合宿中にケツに何か薬みたいの仕込まれて掘られないと気がすまない状態にされました。す...
五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・その1

僕はバレーボール部に所属してました。結構、力入ってて上下関係も厳しかったのです。6月くらいだったかな。うちの部が一番遅くまで体育館を使っていて、体育館のカギかけるのは一年の仕事でした。その日は他の部はもう終わっていたけど割りと早く部活が終わ...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース3-男女モノ・読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース2-読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・最終回(鬼畜注意)

所変わって上海。「社長」は「秘書」と共に、空港でズラリと並んだ出国手続き待ちの列の最後尾に居た。「しかし秘書君、こいつだけは毎回厄介だよなあ。入国手続きは社会主義一色の時代に比べて随分簡単になったけど、出国はなかなかそうもいかん」「…社長は...