拉致

五星洞官能小説

河童(読み切り)

「おいおい、風も強いしそろそろ波が出てきたよ!お子さんもいるなら、海遊びは止めといた方がいいよ!」「うるせえよジジイ、俺は何十年もサーフィンやってんだから海には慣れてんだよ。これくらいどうってことねえよ」心配そうに声をかける地元の老人に対し...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース3-男女モノ・読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その9

久しぶりに見るヨーロッパ人だったが、ジョバンニにとって老虎も恐怖の対象にしか過ぎない。おびえた目で彼を見つめる。老虎も舐めるようにジョバンニを鑑賞する。「ふむ、いい素材だな。準備はできているよ。中でじっくりと楽しん でくれ。では吾輩は下に行...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その5

昼過ぎに、三人は目覚めた。窓の外には、いつもと変わらない宿舎の風景が繰り広げられている。学生同士が楽しそうに声を弾ませる。しかしジョバンニは自分の体毛の無くなった身体を見つめると、改めて悲惨な現実を感じざるをえなかった。「コンコンコン」ドア...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その3

「鳩が豆鉄砲を喰らう」という表現があるが、目を覚ましたジョバンニの表情はまさにそれがどんぴしゃりとあてはまるものだった。身体が動かない。口には猿轡がされている。どうやら寮の部屋らしいが、目の前には二、三回見たことがある東洋人の学生が二人。何...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース2-読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その2

ブラウン管の白人美青年・・・陣によるとジョバンニというらしいが・・・の痴態を見て俺はたまらなくなり、来て早々だがオナニーをしてしまった。陣の見ている前でするのは恥ずかしかったが、なんだかこの男の目には有無をいわせない何かがあり、俺は初対面の...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その6

栄治はそう言うと、子分の二人の方を見た。この二人は他の不良じみた子分と違い、よく見るとやけに美形である。実はこの二人は栄治が社長に「レンタル」した新入生であり、セックス奴隷として調教済なのであった。「う・・・」孝志が呻いた。子分が孝志の乳首...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その4

「孝志君って、かっこいいよねー」「ホント、不良にしとくにはもったいないよ」「あーん、変に仲良くなっても先生たちに睨まれちゃうもんね」「おいおいてめえら、孝志に変な色目使ってんじゃねえぞ!」「あ、ごめんなさーい」「まったくもう誠一君、孝志君と...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その2

二人の両足は割り裂かれて固定され、尻を上に上げさせられた格好だ。きついコックリングで性器は勃起させられ、亀頭の裏にローターを張りつけられている。これは拡張とまったく関係なく、単なる「社長」のサディズムに過ぎない。右の少年はやっと少しばかりの...