玉責め

五星洞官能小説

(2026新作)格闘美少年残酷寸止め合宿

※このサイトは広告収入によって運営されています。サーバ維持費を広告収入が下回ると運営ができなくなるので、ご協力をお願いいたします。雪斗は都内の私立大学に通うハーフの一年生。色白かつ眉目秀麗でスタイルも良く、女子学生の人気の的である。若さゆえ...
五星洞官能小説

(2024新作)地獄の玉責めをされる美少年の憂鬱な日々

※当サイトはDlsiteさんのアフィリエイト広告収入によって運営されております。収益がサーバー代を下回ると存続不可能になるので、皆様のご協力をお願いいたします。不良に憧れて悪ぶっていた高校1年生の翔は、悪友に裏切られて暴行罪の罪を押し付けら...
五星洞官能小説

運動部の悲惨すぎる性処理係

シンゴは、ボクシング部強豪男子校の一年生部員。かつて見た目が女みたいだということでいじめられていた彼は、進学すると強くなるためにボクシング部に入部した。そこでは屈強な部員たちに混ざって、シンゴと似たような優しめな風貌のジュンという二年生のマ...
五星洞官能小説

【読切エロ小説】クラスメートに電気あんま奴隷にされました

学生の時、学校は進学校で男子校でした。僕は家が遠かったので寮生活を選びました。寮は一部屋四人で、広めの二段ベッドが二つありました。部屋の四隅にある机とベッドの上、そしてロッカーだけが自分の空間でした。お風呂は大浴場で、もちろん食事は食堂です...
五星洞官能小説

【読切エロ小説】男子高生残酷寸止めいじめ※「寮内のいじめ」兄弟作品

昭和ってのは今考えるとメチャクチャな時代でね、学級崩壊どころか学校崩壊だ。「先生への『お礼参り』を防ぐため、卒業式にパトカーが来る」なんてのは今じゃ考えられねえだろ?昔はそれが当たり前だったんだよ。俺の高校もメチャクチャ荒れてたな。今日は俺...
ONE PIECE

「ゴムゴムの実」を食べてしまった者の悲劇・その3(18禁鬼畜小説)

「昨日は顔が真っ青だったが、今日は赤いねルフィ君」寝太郎が嫌味ったらしく話しかける。「ハァ・・・ハァ・・・」荒い息をつきながら、声が出るのを必死に堪えるのは、囚われとなった「麦わら海賊団」船長の麦わらのルフィ。懸賞金15憶の大海賊も、今は再...
ONE PIECE

「ゴムゴムの実」を食べてしまった者の悲劇・その2(18禁鬼畜小説)

「ここは・・・」麦わら海賊団船長「麦わらのルフィ」は、インペルダウン最下層「レベル6」にある三年寝太郎のプライベート拷問室で目を覚ました。気絶している間に全裸にされており、壁のX字の形をした磔台に四肢を海楼石で作られた器具で固定されている。...
五星洞官能小説

水球部・後編(オリジナルエロ小説)

健太は、「見せしめ」としてその日の夜に全員を集めたミーティングの場で吊るし上げられた。「いいか健太!そんなに俺たちに逆らって勝手にオナニーしたいんなら、今日は徹底的に絞り出してやる!」そう言うと、健太は部員全員の前でオナニーを命じられた。「...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース3-男女モノ・読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その4

「まあ喰材としてベテランとノンケどっちがいいのかは、余裕でわ かりますよね、竜君」陣がわざと英語で話す。一瞬血の気が戻ったジョバンニの顔から、みるみる血の気が引いていった。彼の運命は、決定づけられたのである。「さて、と・・・竜君、脱いだらど...