私刑

五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その12

「さて・・・今日のメニューは、と」鬼腕がうつろな目で見上げる少年に、その内容を発表する。「電気・・・だな」鬼腕がわざとタイ語で言う。少年の顔が一気に青ざめた。しかし、四肢を縛られた状態ではどうすることもできない。「さて、まずは軽めのやつから...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その11

長時間ジョバンニの痴態を見て、溜まりに溜まっていた竜にとって、少年奴隷のフェラチオは甘美極まるものだった。まだあどけなさがのこる十代とおぼしき中国人少年は、かなり練習を積んだのであろうか、テクニックは抜群だった。竜の凶器を見ても物怖じせず、...
18禁イラスト&SS

電気按摩

事の発端は、俊が付き合っていた彼女と別れたことだった。彼女とはノリで付き合い始めて数回セックスした後、結局気が合わなくて別れたのだ。痩せ型で背が高く整った顔立ちの俊は、その後すぐに同じ高校の彼女ができた。だが、そのことが別れた彼女の怒りを買...
18禁イラスト&SS

私刑

その痛みは肉を通して体の芯へと染み通った。勢い良く空気を薙いで振り下ろされた乗馬鞭に打たれた皮膚が皮下出血を起こして赤黒く染まる。「・・・・ぐっ・・・・う・・・・っ」一筋、また一筋と増えて行く跡は、初め皮膚を切り裂かれたような痛みがあるが徐...