俺は両手両足を押さえられたまま勃起したチンチンを扱かれてた。俺は男として一番恥かしい場面を晒されてることにすげー屈辱と怒りが込み上げてた。「お前ら、殺すぞー」俺はそのままの状態で怒鳴った。俺がジタバタしたのと、チャイムが鳴ったのとで奴らは俺のチンチンから手を放し、俺の「公開強制射精」は中止され、解放された。俺は起き上がり、椅子を蹴り、怒りを表現した。その後、脱がされたシャツやズボンを集め、みんなの視線を感じながら服を着始めた。だが、パンツはその場になかったし、探すのも悔しいのでチンチンの上に短パンをはき、その上にズボンをはいた。その直後、教室に次の授業の先生と、女子らか入ってきた。
俺はいつも授業中、ノートも教科書も出したことない。いつも寝るだけ。けど、その時は寝てたら、泣いてると思われると悔しいので、ポケットに手を入れ、何も置いていない机をただ睨んでた。でも、その時、A中学のことを思い出し、「あり得ねぇー」と思ってた。
ツレのいない俺は昼休み、一人で体育館裏でタバコを吸ってた。教室に戻ってみると微妙にざわついてた。黒板に俺の脱がされたパンツが磁石で張られていた。横にチョークで「亮のきったねーパンツ、0円」と書かれてた。しかも股間部分には靴型がついてた。みんなの視線が集まり、沈黙した。俺は、教卓を蹴り出ようとしたら、入口をふさがれた。「亮、パンツ返してやるから、いますぐ穿けよ」Sが言った。
「ふざけんなよー、S、しばくぞ」「かっこつけんなよ、亮、今、ノーパンのくせに」「せっかく、パンツ返してやるから、ありがたくここで穿いてみろよ」奴らが俺に襲い掛かってきた。教室には女もいる。俺は1対5で乱闘を始めた。
奴らが襲い掛かってきたけど、俺も蹴りを入れたりして抵抗した。けど、後から羽交い絞めされて、腹を数発どつかれて、マジいたかった。ぐったりした俺の顔にSは俺のパンツを近づけて顔を拭き出した。「ほら、お前のきたねーパンツ、返してやらぁ」俺は顔をそむけたけど、バリ屈辱だった。そのうち、別の奴がベルトを外し、ズボンと短パンを足首までさげた。俺のチンチンはクラスの奴らの前に披露させられた・・・・。女たちまでもがチンチンが出た瞬間、俺の近くによってきた。「でかー」「そうか?思ったより小さいじゃん」
「起ったら、もっとでかくなるって」とかが聞こえた。俺は下向いて「覚えとけよ、お前ら絶対にぶっ殺すぞ」といってみたけど、靴はいた足が俺のチンチンをつつき、奴らは爆笑。負け犬だった。このまま終わるわけなく、次の攻撃が始まった。
「勃起させて、射精させようぜ、さっき射精しなかったしなぁ、こいつ」俺はこんなに多くの奴にチンチンを見られるのは勿論初めてだった。悔しくて惨めなのに、勃起してしまうから男って不思議ですよね。「おお、こいつ、急に勃起したぞ」「起った、起った」「Mじゃん」
俺は悔しくて羽交い絞めを解こうと最後の抵抗したけど、また腹を殴られた。俺のチンチン扱く役目に、クラスでも一番しょぼいTが選ばれ、チンチンを扱き始めた。俺って、いつも一人Hする時には親指と人差し指、中指の3本でシコシコするが、Tは5本
の指でシコシコしてきた。「T、手加減するなよ、もっと扱け」Sらが言う。俺はやられながら、射精しなければこの場は終わらないという思いと、射精したい、という思いがでてきた。けど、「くそっ、お前ら・・・」口では抵抗した。しかし、だんだんとチンチンがムズムズ
してき、射精の瞬間がきた。「ああ・・・」「ピシュッ、ピシュッ、ピシュッ」俺は勢いよく射精した。彼女に頼まれて、彼女の前ではオナニーしたことあるけど。。。オナニー覚えたのが小6。こんな屈辱的な射精は初めてだった。
「ははははははは、いった、いった」俺の精液はTの腕と床に飛び散った。いかされた後、俺はパンツとズボンをはいた。奴らはニヤニヤしながらそれを見てた。「亮、気持ちよかった?また、やってやるからな」俺はそのままカバンを残し、教室から出て行き、次の授業をさぼった。
不良少年、性的いじめに遭う・その2
五星洞秘宝館



