(2024新作)地獄の玉責めをされる美少年の憂鬱な日々

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不良に憧れて悪ぶっていた高校1年生の翔は、悪友に裏切られて暴行罪の罪を押し付けられてしまった。冤罪を晴らす証拠も無く少年院行き。少し空手を齧ってはいたものの、女顔で学校一の美貌であった翔は他の犯罪者に何かされるのではないかと不安に満ちていた。

悪い予感は当たるもので、翔は初日から同房のガタイの良い好色な同い年の快斗に目をつけられてしまった。夜になるやいなやフェラを強要され、嫌がると看守にバレないように腹を殴られた。さらに金玉を潰れんばかりに握られて、言うことを聞かざるを得なかった。この時翔の美しい顔が苦痛に歪む様が快斗を興奮させたことが、後の悲劇に繋がるのであった。

刑期中毎日のように飲精を強要された翔は、出所してすぐに快斗に住所を突き止められ、家を出たところでスタンガンで動けなくされて拉致された。快斗は金髪で細目の大陸系美形である。ヤクザの組長の息子として産まれた彼は幼い頃から様々な格闘技で鍛えており、十代ながら筋骨隆々であった。一方の翔は長髪で、モデルのように手足が長くて程よく筋肉がついており、顔に負けないくらい美しい肉体をしていた。細身の身体に対して張り出した尻のバランスはエロティックで、後姿はまるで女性のようだった。そして、その外見からは信じられないほどの巨根だった。快斗もかなりの巨根だったが、翔は一回り上回った。快斗はヤクザの両親が多忙ゆえほとんどいない豪邸に拉致した翔を連れ込み、全裸にして拘束した。乱暴に翔の超巨根を鷲掴みにすると、「残念だな、この立派なマラはこれから俺のオモチャだからな。今後女に使うことは無いだろうな」と恐ろしいことを言い放った。

快斗には二人の手下がいた。組の下っ端だが快斗と気が合う若手のヤクザ豪太と、組のシノギの一つである売り専から快斗が気に入ってスカウトした、今風美形の光弘である。光弘は風呂場で嫌がる翔に浣腸と洗腸をし、豪太が脅迫用に動画を撮影した。これで翔は逃げられなくなったと観念して涙を流しすのであった。そんな翔の美尻を、光弘がベテラン売り専ボーイならではの手慣れた手つきで拡張していき、翔は初日から快斗の巨根で処女ケツを奪われた。感度の良い翔はバキバキに勃起してしまい、さらに豪太にも掘られ、初の掘られイキも動画に撮られてしまった。翔は息も絶え絶えで帰途についたが、これからの生き地獄のほんの始まりに過ぎなかった。思えば、この日は翔もそれなりに快楽のみを得られたので一番マシだったのである。

翔は週2回の乱交、月2回の性的拷問を義務付けられている。1週間の始まりは「寸止めデー」だ。最初に快斗と豪太に下半身を脱がされ、射精管理確認。2日後の「射精デー」前の射精は固く禁止されている。金玉がパンパンで、少し触っただけでフル勃起して先走りが滲むようなら合格。実際に翔が夢精することもあるが、基本的には快斗の機嫌次第で月に1回は射精禁止違反だと無理矢理見做されて折檻される。必死に弁解しても、腹パンや玉握り拷問で「出しました、すいません」と強引に自白させられるのである。折檻の内容については後述。

まずは、例によって光弘が入念に浣腸と洗腸。洗腸の最中に翔がトコロテンしないように、ギチギチにコックベルトがつけられている。四つんばいで光弘の長い指に蹂躙される翔の顔に似合わぬ巨根は早くも血管を浮き上がらせて激しく勃起し、美しく割れた腹筋をビタンビタンと叩く。

続いて、待ってましたとばかりに快斗と豪太が翔の口に性器をねじ込んでダブルフェラを強要。光弘がフェラテクを翔に仕込んだので、少年院時代よりも技術は上がっている。フェラの最中はもちろん光弘が翔の乳首と巨根をねっとり愛撫して寸止め。若い翔はイキたくて早くも涙目である。乳首イキでのドライオーガズムは許可されているが、翔にとってはますます辛いだけである。

快斗の巨根を受け入れても壊れないように、光弘にしっかり拡張されてから「玉責め輪姦」がスタートする。翔が肉奴隷として悲惨なのはこの玉責めで、普通に輪姦されるだけなら快楽に身を委ねることもできようが、サディストの快斗は終始翔に苦痛を与えていないと気が済まない。正常位では両手を頭の上で一人に押さえつけられ、もう一人に体重をかけられて握りこまれる。後背位では股の下から手を入れられて玉を握られる。騎乗位でも、もちろんガッチリ握られる。1番見た目が淫猥で翔がキツいのは背面側位。片足を掴まれて大股開きをさせられる辱めに会いつつ、曝け出された玉の逃げ場はなく、しっかり責められる。そしてどの体位でも、翔が寸止めでイキそうになったら両手で思い切り金玉を握られて絶叫させられる。快斗は特に騎乗位でのガチ握りが好みで、翔が長い髪を振り乱して思い切り仰け反り、天を衝くくらいに勃起した巨根をブルンブルンさせながら断末魔の悲鳴をあげるのを楽しそうに聞くのである。

 終盤には、快斗による容赦のない残酷な玉揉みが行われる。翔はベッドで四肢を拘束され、目隠しと猿轡をされて完全に動けなくされてから強弱を交えて長時間揉まれる。快斗はこの責めをする直前の、翔の恐怖と諦めと覚悟が入り混じった表情を見るのが大好きなのである。翔が全身に脂汗を浮かべて果てしない地獄の苦痛に苛まされている最中、豪太は戯れに光弘にフェラをさせている。豪太が翔のうめき声に興奮した場合、光弘を四つんばいにして金玉を絞り上げることもある。

涙と涎と汗と先走りの海で溺れ、顔面蒼白で玉揉み地獄から解放された翔に一滴残らず飲精させて一旦セックスは終了だが、翔は帰る前に泣き出すまで光弘にトドメの寸止めをされる。翔は巨根をギンギンにさせたまま、切ない顔で帰される。

そして、2日後は「射精デー」である。最初の射精管理確認→洗腸→フェラまでは寸止めデーと同じ。この時点で、翔はイキたすぎて顔を火照らせ、狂ったようになっている。

射精デーと銘打ってるだけあってイケるのだが、翔はイケる喜びはなく複雑な気分でこの日を迎える。快斗が気持ちよくセックスさせるはずもない。射精はできるものの、連続強制射精潮吹きか玉叩き悶絶射精のいずれかを交互に強いられる。前者は騎乗位で掘られイキした後激しく亀頭責めをされ、潮吹きさせられてそのまま2度目の強制射精をさせられる。後者は人の字に縛られ、光弘の極上の手コキで射精した瞬間に玉を背後から快斗に蹴られて、悲鳴をあげて悶絶しながら精液を撒き散らす。快斗はこの時の「イキたいけどイクのが怖い」という翔の複雑な精神状態を薄笑いしながら観察している。翔が蹴られるのが怖くて必死に我慢しているものの、快楽に根負けするのが楽しいのだ。この日は空になるまで絞られて終了。

※折檻について

・翔は飲精失敗/無断射精/その他粗相で折檻される。サイコロで決まるメニューは以下の通り。

①性器にエアーサロンパスを吹き付けられ悶絶した後、人の字に縛られてキンカンを竿と玉袋に、痒み薬を乳首と肛門に塗られて放置。快斗と豪太は光弘にフェラや手コキをさせながら、翔が苦しむ様子をじっくりと楽しむ。

②時代劇の拷問のように、風呂場で顔を浴槽に何度も漬けて水責め。異なるのは、要所で玉を握って水責めの効果を上げる。

③スリーパーホールドで落とされながらの玉握り。頸動脈と金玉、どちらにも意識を集中できないので苦しさが数倍である。失神しては起こされてまた失神させられる。

「玉拷問デー」

 あまりにも翔の肉体の負担が大きいので、月イチ。快斗の父の組のシノギである、ラブホテルの防音SM部屋にて実施される、1日中玉責め。残酷極まりないラインナップは以下の通り。

・人の字に吊るされて玉が潰れないようにキックボクシング用のサポーターを履かされ、前後から快斗と豪太による金蹴り。

・X字の磔台で、玉袋にペットボトルを吊るされる。ペットボトルに水を足して徐々に重くしていきつつ、その状態で乳首や性器や肛門など全身を3人がかりで嬲られる。

・四肢を拘束して天井からの玉吊り。腰を浮かせて汗ばんで苦しむ翔を堪能。不意に玉を叩いたり、ロープや性器に電マを当てて悲鳴をあげさせる。

・玉引きブランコ。いわゆるケツ掘りブランコに座らせて、玉の根本を縛って引っ張る。ブランコが揺れるたびに翔に激痛が走り、揺れが大きくなるのに比例して苦痛も増加する。

・人の字に縛り上げてシンプルに玉揉み。寸止めデーのエンドレス玉揉みと類似。

・最後は首枷ギロチン台に固定され、目隠しと猿轡をされて玉にペットボトルを吊るされて輪姦される。まるで女性のような後姿に興奮した快斗と豪太が激しく尻に突っ込むたびにペットボトルが揺れて睾丸に痛みを与える仕組みである。気絶したら玉を握って起こす。掘られながらガンガン手コキをされ、これまたペットボトルの効果で苦痛の中涙を流しながら射精。何度も中出しをされながら、カラになるまで搾り取られて終了。

「ケツ拷問デー」

 こちらも翔の負担が大きいので月イチ。終了後はしばらく日を置いてケツの締りを回復させなければならないほどの激しさである。

・執拗かつ大量の浣腸でスタート。初回時には翔も自身の運命を悟るレベルで長時間洗腸された。翔が壊れないように、光弘もいつもより入念に肛門をほぐす。

・SM部屋の椅子の上には翔が青ざめるほど巨大な特注サイズのディルドが用意されており、整った顔を歪めながらなんとか腰を沈める。汗だくの姿がエロティックである。息を荒くして根元まで飲み込むことに成功すると、そのままダブルフェラ。腸内をぎゅうぎゅうに圧迫され、苦悶の表情で必死に舐める。

・その後は快斗と豪太による激しい2本刺し輪姦。様々な体位で2本刺しを敢行。巨根2本で掘り倒して、翔の肛門をガバガバにする。例によって寸止めだが、前立腺を強く押されるからか、翔の性器の先端から溢れる滝のような先走り液にはときおり白いものが混じる。

・翔の肛門がぽっかり開いたら、両手をベッドに拘束される。まずは光弘がゴム手袋をつけ、それを見た半失神の翔は目を見開いて青ざめる。「深呼吸して自分から飲み込む気持ちでいろよ。怖くてケツを締めるとかえってキツいぞ」。快斗も壊すつもりではないのでしっかりアドバイスを送る…とはいえ、やることはやる男である。光弘の華奢な手首を翔が息も絶え絶えに飲み込んだら、しっかり猿轡を噛まして目隠しをする。「何するかわかるよな?」観念してコクンと頷く翔。2本差し輪姦で射精させられてないゆえ、そそり立つ翔の巨根の根本は豪太に掴まれ、両方の玉は快斗の手のひらの中へ。合図と同時に光弘が翔の体内で拳を握り、豪太は翔の巨根を握り、快斗は金玉を潰れんばかりに握りしめた。苦痛と快楽の激しさで失神もできない翔はただただ苦痛と快楽の津波に身を委ねることしかできなかった。

・シメは立ちバックの姿勢で光弘にフィストされながら手コキ。射精する瞬間にはまたしても思い切り玉握りをし、最後の最後までサディスト極まりない快斗であった…

コメント

  1. asiancherry より:

    Really good novel. I hope you write the next story after the story.

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