最初は逃げ回っていたんだけど、夏の合宿中で男無しでは生きていけない体にされてしまいました。それまでにやられ続けてケツが気持ちよく感じるようにされていたんだけど合宿中にケツに何か薬みたいの仕込まれて掘られないと気がすまない状態にされました。すごくケツが痒いみたいな感じになるんですよ。初日にそれを使われて4日目の夜には使われなくても疼きまくって先輩に廻されまくりました。その時には自分から腰振って先輩のを咥えていました。先輩が僕の中でいくのが僕も快感で夏休みの間中、部活後体育館とか帰り道の神社とかでやりました。部活が無い日でも近場の山の展望台とかに呼び出されて裸で待機させられた上で犯されました。もう先輩が来るのが待ちどうしくて裸で人に見られているのも気にせずオナって待ちました。3年の先輩が卒業する時に先輩にいつも通り呼び出されて式が終わった体育館でやりました。ただやるだけかと思っていたら3年の先輩に廻された後部長だった先輩が、「こいつがばがばだな。腕くらいはいるんじゃね~の?」と言っていて、「試しに入れようぜ」と言って押さえつけられてから嘴みたいにすぼめた手を入れられました。さすがに痛くってケツが切れました。でも手は手首まで入れられて出し入れされました。その日だけで部長の肘まで僕のケツは飲み込みました。めちゃめちゃ痛いし気持ち悪かったです。学年あがっても先輩の性処理をやらされました。新一年に手を出す様子は無くって、逆に「いいこと」といって一年もやる側に加えて廻されました。中学の間やられ続けました。二年の合宿では僕はトイレでした。いつのまにか部員全員が僕を犯していました。今は高校だけど、同じ中学校のタメや先輩にやられまっくてすごしてます。もう普通のSEXじゃ満足できない体になってます。
バレー部の凄惨な肉奴隷・その2
五星洞秘宝館

