「技術室でのいじめ」・その2

五星洞秘宝館

私が20年前より収集している、あちこちの「体験談掲示板」の過去ログより精選したものを掲載。原則、歴史の闇に埋もれてしまった古い投稿です。誤字などは修正していますが、ほぼ原文です。

一足遅れて恐る恐る部屋に入るとそこには顔に絆創膏を貼ったヤツ「S」が睨みを効かせて立っていた。
もちろん他の仲間も3人。僕は仕方なく「ゴメン」とつぶやいたが。当然許して貰えるわけもなく、
更に入り口から2人が遅れて入ってきて鍵を閉めてしまったのだ。
もう諦めるしかなかった。するとリーダー的なヤツ「T」が
「よくもSの顔に怪我させてくれたね?」「どう責任とるの?」
僕は言い訳をしてあやまりましたが、許してもらえず「慰謝料3万円持ってこい」と脅され、当時の僕にはとても無理な金額でした。僕は半泣きで逆切れしてしまい、「無理だから殴るなり好きにしろよ!」と開き直った。すると「S」が「俺らの前でスッパで土下座してみろ」「そんなの無理だ!」と抵抗したが、それか3万かどちらかしか選択の余地は無いと言う。
仕方なく服とズボンを脱ぎ土下座しようとすると「T」が笑いながら
「パンツも脱ぐんだよ!マッパになれといったろ?」と言う。
僕は「それは許してよ!」というけど許してはくれない。「T」が目配せをすると後ろの2人がぼくを羽交い絞めにし机に乗せて無防備な体制にさせた。
実習室の机は工具の取り付けようの金具とか万力が付いている。
T「自分で脱がないなら脱がせるまでやね!」
僕「やめろよ!そんな事したらあやまんないぞ!」
S「いいよ誤って貰わなくても!自分から誤りたくなるだろうからな!」
T[よしお前らパンツ脱がしちゃえ!」
足をばたつかせて抵抗したがまだ3人も仲間がいて押さえつけられてあっという間に素っ裸にされた。僕は半泣きで抵抗しちたが、チンポ見られるのが嫌で腰を丸め足を縮めていた。
それでも3人の力には勝てず、結局両手両足を大の字に四隅の金具に紐で固定されてしまいました。
もうチンポを隠す手立ては無く無防備にさらけ出してしまった。
S「よし!作戦変更だ。今からこいつのチンポに詫びいれてもらう!」
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