「男の乳首」ソフトな責め方講座

五星洞秘宝館

どうも皆様こんばんは!五星洞です。前回のコラム「わかりやすいフェラチオ講座」が予想以上にアクセスが多いので、ハウツーもの第二弾をお送りします(・∀・)

さて今回は、「男の乳首」の責め方ですね!僕は個人的に「男の乳首」という存在が大好きです!男性のあらゆる器官で、唯一「性感帯としての役割しかない」部位ですからね!実にエロい!

さて、本稿では「感度が良いケース」についてご説明します。感度が悪い場合はですね、パートナーの方が毎日根気よく舐めたり揉んだりして開発するしかないでしょうな。僕はリアルセフレの必須条件が「感度良し」なので詳しくないです。悪しからずw

乳首の感度がいい男性の場合ですね、最初の最初にやると面白い技があります。仰向けに寝かせた状態で、乳首そのものではなく、両乳首の根元をつまむような感じで浮き上がらせるのです。乳首からは遠すぎず近すぎず。なお、肉付きは問いません。これをやると、直接の刺激というよりM心をくすぐって興奮させることができます。ちんこの根元をコックベルトで縛ったり、玉袋の付け根を縛って玉を絞り出すのと同じ原理ですね。

その次は舐めるわけですが、これもいきなり舐めてはだめなのです。まずは乳首の周りを舐めて、焦らしまくる。舌を乳首に触れるときもチロチロと軽くタッチして、とにかく焦らします。性器には触れず、全神経を乳首に集中させるのです。

さんざん焦らしたら、ようやく舐め始めます。もう片方の乳首は最初に紹介したように根元つまみをするか、ソフトタッチ。基本的には「転がす」か「押し付ける」ですが、押し付けるときに男性の背中に手を入れて、舐めている乳首の裏側から押し上げるようにすると刺激が強くなりますよ!もちろん、舐めている最中に「根元つまみ」を絡めても効果抜群です。

指で愛撫するときは、つまむよりもクリクリ押し付ける方がいいでしょうね。とにかく重要なのは、刺激しすぎないこと。乳首は射精中枢と連動しているので、前戯でも大事ですがセックスの最中に刺激すると気持ちよく射精できます。個人的には、指で乳首を刺激するときにはローションをおススメします。さもなくば、肝心の行為中に刺激しすぎて痛くなっていることがありますからね!前戯はあくまで性感を高めることを目的として、本番でしっかり刺激してあげましょう!

以上、簡単ですが男の乳首の責め方講座でした。僕は痛いのは嫌いなので、ハードな攻め方は他の方に聞いてくださいねw

※最後にちょっとした愛撫のテクニック。「自分が仰向けで、相手が覆いかぶさってきている状況」で、乗っかってる相手の背中を「指が触れるか触れないか超ギリギリの間合い」で軽ーくさわってみましょう。難しいですが、上手く「絶妙な距離」がハマれば大いに喜ばれます。大昔、ノンケの元ホストとヤッた時に教わりましたw

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