不良少年、性的いじめに遭う・最終回

五星洞秘宝館

次の日、学校に行くと、黒板に俺がちん毛を焼かれている絵がかかれていた。俺はシカトすることにしてたので、落書きはそのままにしてやった。その頃は9月で体育大会の練習があり、やたらと体育が多かった。俺の短パンはマジで丈が短いランパンみたいなヤツなので体育の日はしかたなくブリーフだった。体育の前の休み時間俺がバックネット裏でしゃがんで唾はいてると、Tがやってきた。「ちよっと来い」パシリだ。俺は黙って着いて行った。校舎の非常階段下に奴らがいた。俺の股間に石を投げたりしながら「脱げよ、ほら、ちんぽ出せよ」「しこれ、しこらんかったらしばくぞ」などと笑いながら言いやがった。「お前ら、マジレベル低いのー、一人じゃ何にもできんくせによ」俺は言った。と、後から首を腕で締められ、そのまま倒された。俺は足をバタバタさせながら叫んでた。その両足をTが持ち、広げた。Tはやつ等に電気按摩するように命令された。Tは俺の股間に足を入れ、激しく刺激した。薄い短パンなので、俺、はずいけどすぐ勃起した。Tは必死で俺の股間の靴を動かした。金玉も潰れそうに痛かった。その後、俺はそのまま射精した。短パンにまで濡れたシミが広がってきた。やつらはめっちゃ爆笑「漏らした!こいつ、漏らした」チャイムが鳴り、やつらはグラウンドへ行った。俺はキレて教室に戻り、体育の授業はさぼった。

俺は体育の間、教室で制服に着替えて寝てた。休み時間の少し前に、授業から他の奴らが戻ってきた。俺を見つけると、「お前、授業ざぼりやがったなー」とか言って、俺の机を蹴ってきた。俺も無言で机を蹴り返した。「おい、何でこいつ授業さぼったか知ってるかー」とSがいった。Sの合図で俺はまた脱がされ始めた。床に椅子から蹴りおとされ、両手両足を押さえられ、制服のボタンが外され、下の赤のTシャツも脱がされた。ズボンのベルトも外されズボンは一気に足首から抜き取られた。俺、精子で汚れたブリーフと靴下だけの格好だ。俺、バリ恥かしかったけど、抵抗した。でも、あんま、覚えていない。何言ったか。
「見ろ、こいつ、パンツに漏らしやがってやんの」みんな、爆笑。「もう一回、漏らすとこ見たい」誰だかが言った。俺は、仰向けのまま机に上げられた。そのもっこりの上から命令されたTが下敷きで擦り始めた。「もっと早く」「指で亀頭責めろ」色々な声が聞こえた。
俺、さっきいったとこなのに、また射精しそうになった。「・・ああああ」「おお、キタみたい」俺は、腰をガクガクさせながら仰向けのままいった、パンツの中に。精子はパンツの布から外に溢れて出てた。いった後、「量検査」ということでパンツも脱がされた。
射精してぐったりして横になった俺のチンチンを下敷きで左右に振られた。その晩、A中の連れから電話あった。俺は「バリ、元気にしてる。学校、めっちゃおもろい」嘘をついた。

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