「技術室でのいじめ」・その後・その5

五星洞秘宝館

もうチンポは完全に縮こまって包茎チンポになっている。今までで最低に縮んでるように思えた。
亀頭の感覚が解らないのです。
S「おいおい!チンコこんなに縮こまってたら何も出来ないじゃん?」
 といって、その器具の先をキンタマにつけてきた!そして次の瞬間!
「うぎゃああああああ!」「いったあああいい!」「あひいい!」
僕は死に物狂いで股間を揺すった、器具が外れて助かった。
T「あああ、S!キンタマはきついんじゃないか?やっぱ!」「縮み上がってなくなってるよ!」
S「あははは!」「やっぱりぃ?」「ごめんごめん!」「じゃあやっぱりチンポ立たせないと・・。」
S「誰か扱きたいやついる?」
もう精液や色々で汚いチンポは誰も触りたがらないみたいだ。
S「仕方ないな~!」といってタオルで一通り拭い去った。
T「今度はこれ使いなよ!」と言って電気マッサージ器を持ってきた。
S「お!これいいじゃん!」「Yちゃ~ん!今度は気持ちよ~く勃起ぃ~よ~!」
といって縮こまったチンポに電マを当ててきた。ゆるい振動にまたしてもチンポは元気を取り戻して
行くのです。そして間もなく完全に勃起してしまった。でも、皮は被ったまんまでした。
S「はーいYちゃん!皮を剥き剥きしましょうね~!」といって扱きながら徐々に剥きおろした。
まだ敏感な亀頭は空気に触れただけでもヒリヒリした。
S「じゃあ今度は先っぽにも電マしましょうね=!」
「んぐぐぐぐ~!」「い、いたいよ~」「先はやめて~!」
S「じゃあ竿を強で~!」
「ああああ~~あ~あ~!」
T「すっげ!ビンビン!こいつこんなにデカかったっけ?」
 「亀頭もパンパンじゃんか!」「そのままイかせるのか?」
S「あ、さっきのもう一回やってみる!」と言ってまた低周波の先を竿に貼り付けた今度ははずれない様に上からガムテープで固定された。
僕「おねがいい~!これだけは止めてください!お願いします!」
T「さっきはSがタマに着けたから痛かっただけじゃん!今度は大丈夫!」
僕「ええええ~!もう無理です!!マジで!」 
S「スイッチ~お~ん!」
「○×△@いっいいたあ~いいいい!」「ムリムリムリ~」
初めての強烈な刺激だ!電気的なビリビリ感と締め着け感、破裂しそうな感覚が交互に押し寄せてくる。
僕の叫びは当然聞いて貰えない。チンポは機械の力で強引に奮い立たされてチンポ全体がはち切れんばかりに膨らんだり萎んだりを繰り返すのです。想像を絶する痛みでした。

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