三連ケツ

五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その12

孝志が目を覚ますと、栄治が意地悪く笑いながら立っている。ようやくイケた開放感に浸る孝志に、休むひまはない。「よし、今日はねっとりと責めるぜ」栄治はそう言うと、全裸の孝志と部下とともに孝志を隣の部屋へ引っ張っていった。部屋中に孝志の甘ったるい...