不良少年、性的いじめに遭う・その3

五星洞秘宝館

その後も俺に対する嫌がらせは続いた。靴隠しとか落書きとか・・・でも性的いじめについてを中心に書きます。ある日、正門を出たところでいつもの奴らに待ち伏せされてた。「亮、着いてこいよ」俺はきょひったらカッコ悪いので黙って着いて行った。
学校からそんなに遠くない公園についた。そこには卒業生?の男女とB中の奴ら、その中に俺のチンチンを扱いたTもオドオドしながら混じってた。卒業生の男がバイクから降りてきて、タバコを吸いながら俺に言った。「おまえ、B中に喧嘩売ってるらしいなー。そんでこいつ(T)に扱かれて教室で射精させられたらしいやんけ」みんな爆笑。卒業生の女が「見たいなー、イクところ」俺は逃げたかったけど、逃げるのもカッコ悪いし一人二人しばいてやろうと思った。奴らに背中を押されたTが俺に近づいて来た。「ズボン脱げ、パンツも脱げ、しこれ」と棒読みの台詞みたいなことを言った。俺はすぐにTの腹に蹴りを入れた。「やかましいんじゃー」って。Tが倒れた直後、いっせいに奴らが襲い掛かってきた。俺はその後、地面しか見ていない。みんなに袋にされてた。
もう抵抗する力も気力もなかった。誰かが俺のズボンを脱がし始めた。「なんだ、今日はこいつ真っ赤なトランクスはいてら」これははっきり聞こえた。そのトランクスは香水プンプンする女に脱がされた。俺のチンチンがまた曝け出された。みんな大爆笑。タバコでチンチンに根性焼きを入れられた「あちぃーーーーーやめてーーーー」マジ熱く絶叫した。
そして。。。恥かしいけど勃起してしまった。
俺は下半身はズボンとパンツを足首まで下げられ、チンチンをいじられてた。顔も引っ張られたりしてた。俺は薄目で首を左右に振ってた。でもも奴らはここまでしたら絶対に射精させるってことは確信してた。チンチンは交代交代に扱かれたり、砂付けられたり、雑草の葉っぱを巻いたりされた。チンチンに何ともいえないきもい感触だった。「まだか?イク時は言えよ」しばらくしてすげー早く扱かれた。俺は「・・・ああ・・・」けど「イク」なんて言わなかったよ。そのうち、快感が襲い俺は噴水のように上に向かって飛ばした。「うわあっっ、出た」「マジで出した」「きしょーーーー」「最悪」「イク時は言えよーー」散々言われた。
俺は黙って聞いてた。俺は解放されたと思ったけど、今度はやつ等に言われてパンツとズボンをはくように言われた。濡れたチンチンのまま俺はパンツをはいた。今度は場所移動した。射精させられた公園の雑木林の中から、更に奥の土手下に連れて行かれた。俺はそこに着くと
後から押されて、倒れた。もう、俺、無抵抗だった。女が「脱げ、パンツも脱げ、早くしろ」と命令した。黙ってメンチを切ると。Tたちに脱がされてしまい、またチンチンを曝け出した。「変態、お前らってマジ最悪やなー」俺は下半身裸のまま言った。口答えした、ということでまた袋にされた。俺は羽交い絞めにされた。「ちん毛ファイヤーしようか?」そんな声が聞こえた。金髪の女が笑いながらライターを出して、俺に近づいてきた。もうその頃は暗くなっておりもライターの火がはっきりしてた。俺は、その時、マジ殺される。。。って思った。俺は羽交い絞めされたまま、ちん毛に火をつけられた。つけられる前は「やめろよ!しばくぞ」と怒鳴ってみたが・・バリ怖かった。一瞬熱く「あちぃ!!」と叫んだ。みんな爆笑。火は燃える、というよりは焼けたという感じで、そんなに炎はです、パチパチ音がして焦げ臭かった。その後、俺は解放された。足首にパンツとズボンを下げたまま、俺は上向きに倒れて動く気もしなかった。その時、初めて泣いた。俺は泣いたまま帰れないので、そのままじっとしてた。家に帰ると、おかんは仕事から帰っておらず、俺は部屋に入り、汚れた服をきれいにした。

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