いじめられていた少年の話(インタビュアー・五星洞

五星洞秘宝館

中二のとき、ピアスの穴あけたのが生意気といじめられた。

最初は、ぱしりとか暴力だったけど、だんだんチン毛焼かれたり、そいつらの前で、オナニーさせられたりした。

それも飽きると、もうひとりのいじめられてる奴と、素っ裸にされて、抱き合ってキスしろ、フェラしろとさせられた。

はじめは、恥ずかしくて勃起しなかったけど、フェラされると、やっぱり気持ちよくて,起って射精もした。

フェラも飽きた頃、今日はケツでやりあえって言われた。いつかそうなると思ったけど、掘られるのは怖かったので、それは抵抗した。

でもそれがむかつかれて、ケツにほうきの柄をねじ込まれた。ほんとに死ぬかと思うほど痛かったし、血も出て、しばらくがにまたでしか歩けなかった。

それからは、もう逆らうのをやめた。ほうきでやられるより、チンコのほうが、ぜんぜん痛くなかった。

僕たちにショーみたいにやらせていた、いじめっ子達も、見ているだけではつまらなくなったみたいで、結局、そいつらのをフェラしたり、けつ掘られたりする毎日になった。

慣れてくると、ケツも痛くは無いけれど、朝に3人にやられると、授業中にケツからザーメンが垂れてくるので、気持ち悪かった。

中3まで2年間、土日以外は、毎日そんなだった。でも、殴られたりするより、ましだとおもってあきらめていた。

※掲示板より転載。次回より、当時の私によるQ&A形式となります。懐かしや。

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