悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その13

五星洞官能小説

調教が始まって四日目。今日は拷問やリンチに近い責めの日だ、

と栄治は孝志に告げる。

快楽に酔いしれていた孝志も、この台詞には恐れを隠せない。地

下室に眠る責め具の数々が、その実力を発揮するのだろう。

いつものように朝から浣腸責めに会う孝志。しかし今日は、大き

なバルーンが孝志の排泄を妨害する。

フィストに耐えうる孝志の肛門だが、思い切り膨らんだバルーン

に塞がれて圧迫感が辛い。排泄感に苦しむ孝志は両手を天井から

吊り下げられた。そしてコックリングで強制勃起させられた性器。

栄治は残酷な責めを孝志に貸す。

この苦しすぎる状況で、睾丸に分銅をぶら下げたのだ。

「ああっ」

内臓を駆け巡る苦痛が孝志を襲う。玉袋が伸びてくると、分銅を

重くする栄治。責めは数十分にも及び、汗だくの孝志はそのまま

しごかれてイクのを強要された。

苦痛の中、ローションで擦られて孝志はなんとか射精する。

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