私が20年前より収集している、あちこちの「体験談掲示板」の過去ログより精選したものを掲載。原則、歴史の闇に埋もれてしまった古い投稿です。誤字などは修正していますが、ほぼ原文です。
僕のチンポはまだ剥けていなくておまけに恐怖感で縮こまっていた。 S「こいつのチンコ小せ~!毛に隠れて見えねえじゃん!」 T「毛剃ってやろうや!」 僕は「いやだ!やめろ!」暴れるが当然身動きとれず、 おまけに口にパンツを詰め込まれ叫ぶ事も出来なくなりました。 剃るといっても準備良く剃刀があるワケも無く鋏で短く切った上に カッターで剃られて痛くて涙が止まらなかった。 チンポをむき出しにされた。皆が笑いながらチンポを指で弾いたり 色んな工具でつついたりしている。乳首もつねられて段々感じ初めて来たのか気持ちは嫌がっててもチンポは反応してしまう。 あっという間に勃起してしまい。 「わー変態ー!」「こんな目にあって勃たせてるじゃん!」 S「お前勃ってもむけねえの?」と言って、ちんぽを握ってきました。 僕は首を振ってイヤイヤをしましたが次の瞬間一気に根元まで剥き下げられてしまいました。 「んーぐぐぐ」痛いと叫びましたがバカ笑いされるだけでした。 T「汚ねえチンポじゃあ触れねえから雑巾絞ってこいや」と言い付け 手下が用意してきました。「よし、綺麗に磨いてやれ」 僕は初めての焼け付くような神経むき出しのチンポの痛みに泣き喚きました。 でも、声にはならず涙でぐじゅぐじゅでした。 雑巾の中でも固くなった目の粗いもので恥垢を擦り取り、 更に亀頭を扱くように磨かれて気が狂いそうでした。 ようやく責めが終わったかと思ったが今度はSがチンポの上に覗き込むように構え口先から唾を落とすのです。何度もたっぷり落とされ、僕はゾクっとした。 S「だれかナイロン袋もってこいよ」なにをされるのか・・・。 T「お!ナイロン被せて扱くのか?」 僕はもう諦めるしかなかった。 すぐにナイロンを被せられ唾液でどろどろのチンポを扱き上げられた。 僕は「んーんー」と叫ぶが全員で「イーケ!イーケ!」とコールがはじまり気が狂いそうな敏感なチンポの感覚で気が遠くなるが気絶できず、 痛くてイク事も出来ず、代わる代わる数人の手で扱き続けられた。 その脇でカチャカチャと金具を回す様な音が聞こえ目をやると Tが机に取り付けている万力を外していた。一体何をされるのだろう。 遠い意識の中で漠然と見つめていた。



