「技術室でのいじめ」・その後・その4

五星洞秘宝館
僕は見る気力も無くぐったりしていたら、チンポに何かが宛がわれた、まだ敏感な亀頭は僕を正気に呼び戻させた。見てみると、グニャグニャした筒状のゴムの様な物だ!それをチンポに被せてきた「んんんん~!」そしてそのまま強く握り締め手首を左右にひねってチンポに回転させるようにしてきた。「ぎゃあはあああ!」「もう無理無理~!」「許しぃ。。。きゃはあああ!」
T「よかったなあ!こんなに喜んでるよ!」「もっと激しくやってあげなよ!」
なぜかチンポも意識とは反対に固さを取り戻し一層感じ方が大きくなる。
すると回転が扱きに変わり、また新たな責め地獄になった。
「いいやあいやいやあああああ!」「死ぬ~ううう!」「ぎゃあ~!」
どんなに叫んでも止めてくれない。もう亀頭は限界だ!意識がとおくなっていきチンポは麻痺した感じになりただ扱かれている、でも突然意識が戻ってまた泣き叫ぶこの繰り返しが何度かあって、射精したのかどうかはもうわからなかった。多分射精したのだろう
やっとこの責めから開放されたが、僕はもう屍状態だった。もうどうにでもなれ!という感じだ。
T「やっと3回イッた。まだまだ順番が待ってるぞ!」
僕「も・・・もう許し・・て・・。」涙と鼻水とよだれでぐじゃぐじゃの顔で懇願した。
T「なんで!まだ3回じゃん!AVでは抜かずの3発とかやってたぞ!」
 「Yも3発イったけど少し休憩してるじゃん!?」「まだ人は5人いるよ!」
僕は声にならないが泣きじゃくった。
S「T!これなに?」Sがまた何かを手にしてきた。
T「お!それは面白いぞ!」「手出してみ?」と言ってSの手に何かを貼り付けた。
次の瞬間S「うわああああああ!」といって飛び上がった!「なにこれ?」
T「低周波治療器!」「これYのチンポにつけてみるか?」
S「だいじょうぶかなあ?」
T「そんなに強くしなければ・・。」
僕はまた新たな恐怖に襲われた。
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