低周波の責めは延々と続き20分は過ぎた気がする。だんだん痛みになれ今度はわずかな射精に
近づく感じがしてきた。周期的に押し寄せるチンポ自体の収縮運動がそうさせているようだ。
「お願い・・・。も、もうチンポが壊れそう・・・。はずして・・。」
T「おまえイキが上がってるけどイキそうなんじゃないのか?」
といってTがチンポを握って扱いてきた。するとチンポの中途半端な運動によって射精寸前で寸止め状態が続いていたようです。10回も扱かないうちに絶頂がきた!
「う!うわあああ~!いいいいいい!ぐはああああ!」
全員の視線が集まる。
「た・す・け・・・てぇ・・・。」
T「す、すげ~!」「なんだこれ!!」
なんと、4回めだと言うのにかなりの量が吹き上げる様に飛び出したのです。
T「すっげ!イク時チンポがムッチャ膨らんだぞ!」「破裂するのかと思った」
S「まじ!?俺もやりたかったなあ!」
「それにしてもYはすごいな~!お前絶倫なんじゃないか?」
僕「ご・めん・なさ・い」
絶え絶えに小さな声でささやいた。
S「よし!じゃああと1回だけな!それで止めてやろうぜ!」「な!T?」
僕「いやあぁ、も、もう死んじゃうかも・・。もう出ないから。。」「ゆるして・・。」
T「じゃあイケるかどうかだけ試してみようや!」
「今から色々試してどれがイケそうかYに決めさせて、
30分だけそれでイカせてみようぜ!」
S「おっけ!」
僕「・・・・。」泣
また萎えたチンポにオイルが垂らされた。そして、ゆっくり扱かれ始めたが
中々立たない
なんとなく伸びて来てもピンと立たない。もう亀頭も麻痺に近い。
高速で扱かれてもイマイチなのだ。
ついにチンポ壊れたと思い泣けてきた。そして、オナホールがはめられた。
これはチンポ全体が気持ち良く感じる「あ、ああまだ生きてる・・。」
T「なに?これがいいのか?」
僕「う、うん・・。」呆然と応える。
T「よし!これで皆交代でイクまでしごいてやれよ!」
「Yをイカせたヤツは今度こいつを一番に玩具に出来る権利をあたえる!」
皆はそんなに乗り気な訳でもなさそうだが中には浮かれてるやつも居た!
僕はもうこの段階になって微かに変な快感を覚え始めたようです。
普通のヤツなら自殺モノかも・・。いま、死なずに良かったと感じてます。やっぱり変態ですね。
もう誰の手かもわからない状態でオナホールで
チンポの根元いっぱいから亀頭の先端まで扱き上げられとうとう最後の時が近づいてきました。
「あ、い、イキそ・・う・・」扱く早さが最速になる。一気に性感が甦り大声で喘いだ。
「うはああ、だめえええ!いっちゃうう!いちゃあううよお!」
全員「いーけっ!いーけっ!いーけっ!」の合唱が始まる
「あああああああ~!!!イクイクイクイク~!」「イックウウウウウウ!」
この瞬間に確実に頂点にイッたはずなのにまだコールは止まない!当然扱きもだ!
「ギャ!ギャ!も、もう・・イ・イ・イった・のに・・ 」
S「まだ出てないぜ!」
身体は痙攣を起こしてるのに止めてくれない・・。
「いやあああ・・・はふううう!だ、だ、だ、だずげえでぇ~!!!」
「あぁ・・・はあぁああ・・んんんんんぐぐぐぐうう・・・」
僕は完全に意識が無くなった。
最後の一滴が出たか出なかったか、オナホールのせいで気づかれなかったのか・・・
解りません。
地獄の4回連続強制射精は終わりました。



