エロコラム「電気アンマと腹パン」(画像有)

五星洞秘宝館

ご無沙汰しております。五星洞です。今回は、「電気アンマと腹パン」について語ろうと思います。

電気アンマというのは一見玉潰しに見えますが、それはリアルに死人(ショック死する)が出るので実際に玉を踏んでいることはまずありません。そもそも、精巣は丸っこいので柔らかい足の裏で踏んだところで滑って逃げて行きます。いやあ、人体ってよく出来てる。

実際の電気アンマは3パターンです。まずは竿を踏むパターン。これはやってみるとわかりますが、足の位置的に割とやりにくいです。もちろんフル勃起してる状態がやりやすいし効果もありますが、縮んでいる状態でもいきなり全体に快感が押し寄せるので強烈な刺激となりますね。

続いて、うつぶせにして肛門を狙う変則的なパターン。足の指とかつま先で刺激します。これはもちろん着衣推奨です。これも強烈です。

最後に、一番ポピュラーな「外部から前立腺を刺激するパターン」これはつまり、いわゆる玉裏から肛門までの「会陰」をグリグリするということですね。前立腺責めと言うとどうしても肛門に指などを突っ込むイメージがありますが、外からでも振動で充分刺激できます。射精中枢に響くので快感も十分です。陰茎や肛門に比べ、長時間責められるメリットもあります。姿勢としても無理が無く、簡単です。子供同士で電気アンマをかける場合は、意図せずしてこの状態になることが多いです。竿を狙うと、足が腹のほうに滑っちゃいますからね。

電気按摩

基本的には子供同士のふざけ合いですが、もちろんエロネタとしても有能ですね。男が股間を足蹴にされて悶絶する状況はかなり屈辱的なので、M男系イラストでよく使われます。ゲイネタの方が少なめに見えます。例えば私が思いつくのは、「性的いじめで、体育倉庫などで四肢を押さえつけられてエンドレス電気アンマ。しかも毎日。そのうちエスカレートし、上半身裸→ブリーフ一枚→全裸に」「修学旅行の夜、トランプなどの罰ゲームで電気アンマ」「不良が学級委員長に電気アンマ」「敵対する不良グループに捕まったイケメンヤンキーが屈辱の電気アンマ」「奴隷の調教前に、手始めに電気アンマ」「刑務所内で、仲間内の懲罰として電気アンマ」「部活動で、ミスをした部員に電気アンマ」とまあ、キリがないですね。日常に密接しており、かつ道具や無理な設定が要らないので非常に使い勝手のいい私刑・拷問方法なのです。ちなみに、プロレスや格闘技ネタでもありますね。「一対二で、片方がスリーパーホールドをかけながら片方が電気アンマ」というシチュエーションは鬼畜の王道ですね。上半身は意識が朦朧としながらも、下半身は凄まじい刺激を受けているという生き地獄です。

拾い物動画のキャプチャ。殴られてる人は、目だけ見ると凄いイケメンです。肉体も美しい。空気的に陰惨ではないですし、殴る箇所も適切なのでおそらく何らかのプレイですね。

続きまして腹パンの話。「男リョナ」に代表される暴力ではなくて、腹パンという性癖のジャンルが存在するんですな。私も格闘技やってまして、スパーリングしてる時に特定個所を殴られるとなんか気持ちいいので、調べてみたらホントにそういうプレイがありました。結構気持ちいい場所はシンプルですがシビアです。いわゆる6パック、腹筋が一番厚い部分ですな。そこを殴られると、ダメージが少なめかつ前立腺まで振動が伝わるので気持ちいいのです。はい、実は電気アンマと同じ理論ですね。みぞおちは当然ダメ。下っ腹の筋肉が薄い部分もダメ。左右の腎臓や肝臓に響く部分もダメ。そして、できればグローブ着用が望ましい。当然のことながら、相手がイケメンだと最高ですw

特殊なM性癖なので、小説にするのは非常に難しいですね。むしろ小説にするなら、普通に暴力系の鬼畜ネタにする方が簡単ですしネタになりますね。格闘家とかヤンキー、ヤクザなど強いイケメンに腹パンする時に、呼吸を阻害したり肛門に異物を入れることで腹筋に力を入れなくさせ、素人のパンチでも効かされてしまう、という屈辱系が好きですw今回は以上!

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