
TもSも家は共稼ぎで遅くまで誰もいなかったので学校帰りに連れ込まれていました。
あの技術室以来、暫くはSも機嫌が直り妙に友好的になってたんです。それで一緒に
帰ったりしていました。
僕はその状況に慣れるのに苦労しましたが・・・。
そんな日々が続いたある日Sが「あの時は悪かったな、ちょいやりすぎた!許せ!」
と、僕は「マジ恐かった!死にたいくらいやった!」と言った。
S「俺、あそこまでやるつもりやなかったけど、Tがやるから悪乗りしてしまった」
僕「もういいよ忘れたいから・・。」
とか話をした。そしてSが「裏ビデオあるから見せてやるよ」と言ったので
イヤイヤな振りをしてSの家へ行った。そしてSの部屋で上映会になった。
初めて他人のセックスやチンポ等をみてかなり動揺していた。
S「すっげやろ?チンポ勃ってきそうやろ?」
僕「う、うん・・。」と赤面した。
S「なんならセンズリしてもいいよ!」と言う。
僕「いや、いいよ。帰ってするから!」
なんかヤバイ空気を感じてそろそろ帰ろうかなとおもったらチャイムがなった。
「S~!いるか~?」それはTの声だった。Sは慌てて画面をテレビに切り替えた。
僕は「あ、そろそろ帰るね」
と扉に向かった、するとTはもう目の前に来ていた。
T「な、なんでお前来てるの?」
S「いや、こいつに宿題やらせてたの!」と取り繕うS
T「そっか、じゃあ俺も頼むは!たまには宿題やって行くのもいいじゃん!」
僕「いやいや、僕がやるんじゃ意味ないし!」今日はもう帰るよ。
T「わかった。ま、宿題はいいからまだ居ろよ!」
と言って戸を閉めて僕を無理に座らせた。
T「なあS、あれみせろよ!新しいのはいったんだろ?」
S「え?あ、あぁあれ?ちょっと探すから。。」
テレビの下のビデオ周辺を探しているS
T「あれ?ビデオ回ってるじゃん!」と言ってリモコンで画面を切り替えた。
Sはかなり動揺していた。僕も人事ではなかった。
S「あ~!これ入ったままだった」とごまかす。
Tが「ふ~ん」と言って僕を見た。僕はAVを見ていた恥ずかしさと、
空気の気まずさに動揺を隠せず「いや、Sがね・・・。」
と、言ってしまい、Sの状況を悪くしてしまったのだ。するとSは切れた。
S「俺がトイレ行ってる間にこいつが勝手に再生させやがって、俺が戻ったら
慌ててチンコからて離してテレビ消してんの!」「勝手に人の物触って!」
僕はSをついかばって「いや、あ、ゴメン!帰るね?」
T「待てよ、見たいなら一緒に見ようや!」「同罪だ!」
