強制射精

五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その6

チンポを鷲掴みにされてもがきましたがやはり押さえつけられるので全く抵抗できずチンポの先に綿棒が押し当てられました。Tの唾液でぬらされた綿棒は小さな排出専用の穴にねじりこまれてきます。今までに味わったことの無い痛みでした。焼けるような突き刺す...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース2-読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース1-2)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
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悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・最終回(鬼畜注意)

所変わって上海。「社長」は「秘書」と共に、空港でズラリと並んだ出国手続き待ちの列の最後尾に居た。「しかし秘書君、こいつだけは毎回厄介だよなあ。入国手続きは社会主義一色の時代に比べて随分簡単になったけど、出国はなかなかそうもいかん」「…社長は...
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悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その14

前後から体内のものを全て吐き出し、孝志は崩れ落ちた。しかし、当然手を緩める栄治ではない。「おいメス犬、これくらいで音をあげてんじゃねーぞ!」孝志の美しい裸体に容赦なく蹴りを入れる栄治。子分の美少年とともに孝志を抱え上げ、拷問部屋の真ん中にあ...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その11

「よし、そろそろイカセてやるか。どうだ?孝志」「は、はいい・・・チンポ奴隷にでもケツ奴隷にでもなりますから、いかせて・・・お願いです・・・」「よし、そいつにちょいと変わった吐精を味わってもらおう」孝志はケツ掘りブランコに固定された。もはや為...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・最終回

-八時間後-犯され続ける誠一と孝志に、すでに気力は残っていない。不良たちに自分たちの体を任せ、空ろな目で性器を咥え、手コキでご奉仕する。孝志はもはや二本刺しまで受け入れている。お互いに九回ずつ射精させられた性器は、きついコックリングで締め上...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その8

-5時間経過-もはや2人は輪姦だけでなく、娯楽のためのリンチの対象にもなっていた。様々な責め苦が二人を待ち構える。「よし、お前らお互いに扱き合え!先にイッた方に罰を与える」二人は互いの、扱かれ続けて真っ赤になったチンポをつかみ、恥ずかしそう...
五星洞官能小説

或る悪魔、或いは神・最終回

・・・しかし、気絶は一瞬だった。男は彼にすぐさま「お仕置き」を課すために起こしたのである。彼の目隠しが外されると、椅子の上には男の一物より大きな特注サイズのハリカタが置かれていた。「まあ座れや」男は顔がわからないように、仮面をつけていた。そ...
18禁イラスト&SS

レイプ

仲間内だけで同窓会するからと誘われた時、郁也は多少の違和感があった。確かに彼らとは同級ではあったが、高校在学中は親しく言葉を交わしていたわけではない。彼らは当時野球部に所属しており、同じ部の生徒とは仲が良かったようだが、郁也は体育会系の彼ら...