悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その11

五星洞官能小説

「よし、そろそろイカセてやるか。どうだ?孝志」

「は、はいい・・・チンポ奴隷にでもケツ奴隷にでもなりますから、 

いかせて・・・お願いです・・・」

「よし、そいつにちょいと変わった吐精を味わってもらおう」

孝志はケツ掘りブランコに固定された。もはや為すがままである。

彼はだらしない娼婦のように自ら股を広げる。

「よし、いくぜ」

栄治がゴム手袋を嵌め、ローションをたっぷりと塗りつける。孝

志はもう頭の中が白くなり、恐怖も感じていない。栄治は孝志の

コックリングを外し、指を一本、二本とだらしなく緩んだ孝志の

ケツマンに挿入していく。

四本目が入ると、孝志の顔は苦痛に歪んだが、性器は勃ちっぱな

しだ。そして五本目が入ると、栄治はゆっくりと孝志のケツに手

を捻じ込んでいった。

「あぐ、ああうううっ」

快楽と圧力と痛みにのたうつ孝志。 栄治は前立腺を拳でぐりぐり

と刺激する。孝志が痙攣し始めたのを見た栄治は、美しい孝志の

亀頭にローターを着けるよう子分に命じる。子分はテープで亀頭

の裏側にローターを固定すると、スイッチを最大にした。

前立腺を内側から抉られ、振動を思い切り食らった孝志は、腰に

凄まじい射精感を感じて叫び声をあげた。

下半身の肉がうねるような感覚が襲うと、ものすごい勢いで射精

したのである。ローターの振動でイクことにより、普通のトコロテンを

超える快楽が孝志を蹂躙したのだ。あまりの快感に孝志の腰は跳

ね上がり、凄まじい量の精液を噴き出した。

快楽の波の中で、孝志の意識は遠のいていった。

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