悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その2

五星洞官能小説

二人の両足は割り裂かれて固定され、尻を上に上げさせられた格好だ。 

きついコックリングで性器は勃起させられ、亀頭の裏にローターを張り 

つけられている。これは拡張とまったく関係なく、単なる「社長」のサ 

ディズムに過ぎない。

右の少年はやっと少しばかりの先走りを垂らしてるだけだが、左の少年 

は白い液体交じりの先走りを垂れ流しっぱなしだ。前立腺を散々調教さ 

れ、トコロテンを教え込まれた挙句、あれほどの太さの張り型を捻じ込 

まれた結果だろう。

色白で眼鏡にスーツ姿、というとうていこの場の雰囲気にそぐわない 

「秘書」が、淡々と超特大張り型を左の少年の肛門に押し当てる。青ざ 

めてもがく少年だが、すっかり拡張されて赤い口を開けている肛門が、 

ゆっくりとバイブを飲み込んでいく。

「ぎゃあああああああああああ!」

隣の少年も、自分の運命を悟って血の気を失った顔をしている。彼の肛 

門はまだ引き締まっているが、これから毎日少しづつ広げられていくの 

である。そう、拳が入るまで・・・。

「なあ諸君」唐突に「社長」が口を開いた。

「商品ってのは、個性がなにより大事だ。顧客の目を向かせる特徴が必 

要なんだよ。この子も君たちと同じくらい可愛い子だが、この顔でケ 

ツに拳が入る・・・っていうギャップは大変な武器になるとは思わな 

いかい?」

「くそ、てめえ俺たちが起きてるってなんでわかったんだ」

気絶したふりをしていた暴走族の一人が、怪我の痛みに顔をしかめなが 

ら檻の中から「社長」を睨みつける。

「俺たちの仲間や親が絶対ここに来るんだからな!覚悟しとけよ!」

「ハハハ、正当防衛成立しすぎだよ。おっさんを四十人で襲うなんて」

「でも拉致なんかして警察が動かないはずがないだろ!」

「いや、君たちはバイク事故で死んだんだよ。第一君の親だってろくに 

心配とかしないだろ」

「何だと!こいつの親は○○製薬の役員だぞ!そんなにうまくいくもんか!」 

役員の息子は、たしかに坊ちゃん育ちといった感じの色白の可愛らしい 

少年だ。毎晩遅くにしか帰ってこない両親に嫌気が差し、つい最近誘わ 

れて暴走族の真似事をしていたのだ。

「うーん可哀想に・・・君の親は朝一で逮捕されるよ。我が上客である 

署長が○○製薬の不祥事を見破っていたのは不幸だったね」

「え、パパがなにかしたの!?」

少年が不安げに問いかける。

「まあ当分は君の行方を探してる暇は無いと思うよ。君たちは若いから 

わからんだろうが、『同好の士』の結びつきを舐めちゃいけない。政 

財界、警察、医者、裁判官・・・どこにでも私の顧客はいるよ。極上 

の美少年を責め苛めるのなら、私が十人殺したって無実にしてやるっ 

て人たちがね」

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