「技術室でのいじめ」・その4

五星洞秘宝館

私が20年前より収集している、あちこちの「体験談掲示板」の過去ログより精選したものを掲載。原則、歴史の闇に埋もれてしまった古い投稿です。誤字などは修正していますが、ほぼ原文です。

僕はチンポへの刺激が強過ぎてその万力で何かされるとまでは考えつきませんでした。
チンポは次第に痛みから快感に変わってきてイキそうな感覚が押し寄せてきました。
僕は一層「んぐぐぐ~!」と叫びを上げて、身体を捩って訴えましたが。
S「お、こいつもうすぐイクんじゃないか!?」「もっと早く扱いてやれや!」
僕は「んんん~!!」と叫びましたが余計に皆に身体を押さえつけられてついに「イケイケ~!」と言う声の中絶頂を迎えました。
また皆に大笑いされて僕は泣き崩れました。でもこれでは終わらず
S「よし!じゃあ2回目発射準備だ」「汚ねえザーメンふき取れよ!」
またさっきの雑巾で逝ったばかりで神経むき出しのチンポを無造作にふき取られ、全身に電気が走るような感覚でした。すると間もなく今度は萎えかけたチンポを輪ゴムで縛りSが持ってた整髪料のジェルを塗りこまれました。
刺激物が入ってるのか熱くひりひりしてきました。また悲鳴をあげると
S「どうした?しみるのか?」「じゃあ、ふき取ってやるよ!」と
Sが自ら素手で僕のチンポを握りジェルをふき取るような振りをして捏ねてきたのです。
イッた直後で僕は気が狂いそうになりましたがどんなに叫んでも
止めてくれません。皆に押さえつけられて根元縛られ剥き出しの亀頭を手の中で
思いっきりかなりの時間捏ね回され、僕は気が遠くなってきました。
もうチンポは痺れた様になって麻痺していました。僕がおとなしくなったので
ヤバイと思ったのかチンポの責めは一時中止になりました。
T「どうだ、謝る気になったか?」僕は泣きながら呆然の中でうなずきました。
T「でも、残念だな!はじめに謝れば済んだのに・・。」
S「そうだ!もうお前は今日から俺達の玩具にしてやる!」
するとTがさっき手にしていた万力を持ち出し
T「今度はこれでお前のキンタマをどこまで耐えれるか試してやる」と!
鬼のような事をいうのだ。今度は足が少しも閉じないように膝を両方から開かれ
万力が置かれた。チンポはゴムで縛られ紫色になって勃ったままでした。
キンタマは縮みあがっていたので万力を挟みにくいといって、キンタマを
揉み解され少し垂れてきた所をまた輪ゴムで付け根を縛られた。
その絞り上げたキンタマを万力が襲う。ジワジワと迫る圧迫感に冷や汗が流れた。
いくら叫んでも聞いてもらえず、ついに激痛が走った!「んんぐぐぐぐ~!」
「潰れる~!」と言ったのだが悪魔の様うな笑い声に消されどんどん
押しつぶされて行く。圧迫されてパンパンのキンタマを隙間から突いたり押したりするのだ。
またもや大泣きしてしまった。
T「どうだ?痛いか?完全に潰してやろうかな~?」
T「まだ三分の一もつぶしてないんだぜ?」
などと脅され万力はこのまま放置されまたチンポに手が伸びてきた。
S「おい!なんかチンポ責めるのに面白い物無いか?」
皆が教室や倉庫を探し始めた。その間Tはティッシュでこよりを作って
チンポの穴に入れようとしてくるが柔らかくて小さな穴には入らない。
T「だれか綿棒とかもってないか?」・・・僕は絶望した・・。
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