「技術室でのいじめ」・その後・その3

五星洞秘宝館
そして翌日学校ではSの態度がよそよそしかった。
僕は一日中どうやって帰るかとか、Tの家に行くのを断る言い訳を考えていた。
でも、昼休みにTがやってきてSを呼び出しコソコソ話してる。
するとSが僕のところにきて、「今日はTが家でパーティーするって!」
「お菓子とかもあるから皆で来て上映会だって!」
僕は何人も来るならそんな人前ではTもSもチンポ出したりオナったりしないだろうと思った。
そして放課後、Sやクラスの2人に連れられてTの家に行った。
Tの家は意外に金持ちで豪邸だった。親は夫婦で商売してるらしく留守でした。
Tの部屋に入ると既にTのクラスのヤツが4人もいた。広い部屋で全部で9人だが狭く感じない。
テレビも大きいものがあって羨ましい、いや、悔しい気持ちだった。
そしていよいよ上映が始まった。カーテン閉めて暗くして本格的だ。
内容は外人物のノーカット版でした。みんな「デケー!すげー!」とか
口々に感想を言いながら見入ってた。今日はさすがにオナしようとか
僕にしゃぶらせるとか、そんな話は出なかったのでホッとしていた。
すると、2本目が始まった。それはなんと日本人のゲイビデオだったのです。しかもSM系!
縛られて動けないイケメンを宙吊りにして電マでチンポ責めたり、ケツにバイブや
でっかいチンポ突っ込んだりとハードなものでした。見ていると以前の技術室での事を
思い出してきました。僕は何か恥ずかしくなっていました。そのとき居た子ももう一人居て
、僕の事をヤラシイ目でみてくるのです。するとそいつが
「なあ、みんな!この部屋にもこのビデオの変態みたいなことされたヤツがいるんだぜ~!」
僕は慌てて知らん顔をしようとしたがすぐに横に居たTが「こいつで~す!」と僕の手を上げた。
僕「違う違う!こんなことしてないよ!」でも証人が3人も居る状況には逆らえなかった。
もう、またしても半泣きで「言わないで~!」といったが、Tと、そいつは口々に僕の痴態を
暴露したのだ。もうその場から逃げ出したかったがTが居ては無理と諦めた。泣きながら
皆に笑いものにされていた。するとTが
T「さ~て。せっかく主役が着てくれてるんだから、実演して貰おうかな~!」
皆ビデオを見た上に話しを聞いて興味深々だった。この年代は人のチンポは気になるしイジメも
大好きなんです。皆が口々に「イェーイ!やれやれ~!」と言い始めた。
僕は当然逃げようとしたが入り口を塞がれ、同時に4人くらいに押さえ込まれ
座卓テーブルに乗せられたそして、あっと言う間に全裸にされていきなり電気アンマをされた、
もう誰に何をされたかは覚えてません!両手はバンザイの格好で引っ張られ、
両足も開くように引っ張られなす術無しです。足で揉みくちゃにされて
チンポは大きく揺れて腹にパンパンあたります。それを見て皆に笑われました。
「やめて~!」としか言いようもなく、刺激で剥けて感じてきたチンポは勝手に勃起してしまい
「すっげ~!」「本当に変態じゃん!」となじられました。
それでも電気アンマはやめてくれずついにキンタマとチンポの根元の刺激だけで
射精してしまったのです。チンポが大きく高速で揺れながらの精液を撒き散らしてしまい
「きたね~!」となじられました。僕は解放されてぐったりと、これで終わりと思ってました。
するとT「Y!こんなに早くイッてどうするんじゃ!もっとみんなにヤラシイ所見せてやれよ!」
と言うと、ガムテープでテーブルの足にそって両手両足を固定されてしまった。
あの時と全く同じ悪夢が始まると覚悟した。と言うより絶望した。
僕「TもSも大バカ野郎!死んじまえ~!」僕は泣き叫んだ。
S「おまえ!俺は何にもしてないだろうが!」「もう解ったゆるさねえ!」
僕が死にたかった。
T「よし、じゃあ、ここに居る皆に一発づづ扱かせたやろう!」
僕「いやぁ~!絶対にいや!むり!」「チンチン血が出ちゃうよ!」
S「血が出たらやめてやるよ!」
T「俺、道具持ってくるからこいつのチンポたたせといて!」
S「りょうかい!」と言ってチンポを扱き始めた。
まだ痛みはないのですぐに感じて立ってしまった。でも今出したばかりでイキそうにはない。
Tが他の部屋から色んなものを持ってきた。まずチンポにベビーオイルを垂らされた。
T「これでオナったらすっげ気持ちいいんだぜ!」と言って素手でオイルを塗りたくられて
亀頭責めが始まった。「ぎゃあ~!あ、あ、あ~!!」いくら叫んでも無駄、身体も全く
捩ることも出来ない。頭だけ動くから後頭部がテーブルに連打する。それが唯一のチンポ衝撃を
和らげる方法だったが、ヤバイと思ったのか枕を置かれた。後は腰が多少退けるのみだ。
執拗な亀頭のこね回しはもうとっくに擦り切れて血でもでてそうだったがオイルの潤滑で大丈夫
なのです。僕は気が狂いそうに叫び過ぎて声がかすれてしまった。チンポは両手で握り閉められ
扱き上げに変わりタマは揉みくちゃにされ、乳首も撫でられてやがて絶頂が近づいた。
僕「あ、あ、あ、イキそう!イッったら死んじゃう~!」とわけのわからない事を言った。
S「イケイケ~!死んでしまえ~!」といって扱くスピードを上げた。
僕「う~うううあああああああ、イック~!!」「うっ!ふう~!!ううあああ!」
2発目だがかなり出たような長い射精感がつづいた。それでも扱く早さがおさまらない!
「ひぃやぁああ~!!やめ~て~!」「あはぁあああ!んああああ!」言葉にはならない
周りは「もういっかい!もういっかい!」と言っていた様な記憶があります。
僕はもう何がなんだか解らない状態だった。こんなにキツイのにチンポは萎えないのです。
一層固さも長さも増して皆興奮状態になってたようだ。
全身の神経がチンポに集まり剥き出しの神経を地下に触られてる感じだ。
Sは手が疲れたのか「選手交代~!」と言って離れた。
ようやく地獄から開放されたのは射精後10分は経っていたと思う。手が離れた瞬間
チンポは縮んでいった。すると今度はTが別の子に「これ使ってみろよ!」と何かを渡した。
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