僕はバレーボール部に所属してました。結構、力入ってて上下関係も厳しかったのです。6月くらいだったかな。うちの部が一番遅くまで体育館を使っていて、体育館のカギかけるのは一年の仕事でした。その日は他の部はもう終わっていたけど割りと早く部活が終わりました。僕がカギの当番で一年で一番最後まで残ってました。僕が当番のその日に限って二年の先輩も三年の先輩もなかなか帰らなくって先輩たちと僕だけになってました。先生はとっくに帰ってた。そのうち倉庫に何人か入っていって最後に「正輝ちょっと来いよ。面白いこと始めるから」と呼ばれました。なんだろうと先輩についって倉庫に入りました。倉庫に入ると先輩達がニヤニヤして僕を見てました。先輩が倉庫のカギをかけて僕に「お前オナニーした事ある?」と聞きました。もうやった事があったので「はい」って答えました。「これから俺たち人の体使ってオナるんだ。お前もやるよな?」って聞かれて逆らえるわけも無く「はぁ」って何をやるのかもわかんないまま答えました。「じゃあ始めようぜ!」といってみんな脱ぎだしました。「お前も早く裸になれよ!」って言われたのではずかしかったけどみんな脱いでいたので脱ぎました。僕も裸になるといきなり裸になっていた二年の先輩に羽交い絞めにされて跳び箱に押さえつけられました。「何するんすか?!」っていったら「お前の体使ってやるんだよ」っていってみんな笑っていました。まぁこっからはお約束って感じでした。二年の先輩が僕の手を後ろ手に縄跳びで縛って足も何かに縛られて身動き出来なくされました。部長のち○こをしゃぶらされその後犯されました。犯されてる間は多分次にケツに入れる人が口に入れてきました。ケツは掘られて口はずっとフェラでもちろんケツは生の中だしでした。フェラも遠慮なく突っ込んできて何回もむせました。ちょっとでもフェラするのさぼると殴られました。14人位の先輩に延々と犯され続けました。先輩たちのち○こは太くて長い人が多く「痛い!」って言っても笑っているだけでやめてくれませんでした。「さすが使ったこと無いケツはしまるな」とか言ってめちゃめちゃに腰を打ち付けられました。三年の先輩に犯されている間はひたすら痛かったんだけどだんだん麻痺してきて痛くなくなってきました。とゆうかおかしなことにもうすでに気持ちよかったんですほんとに。。。前立腺が刺激を受けると勃起して「お前たってんじゃん、これからお前がカギ係だからな」って言われました。これからずっとこれが続くんだと思って泣きそうになりました。二年の先輩はしまるケツが好みらしくって「もっとしめろよ正輝!」って殴られました。かなりの量をケツに注ぎ込まれてからもやり足りない先輩やたまってる先輩が一通り終わってもケツを掘ってきました。他の先輩もそれをみて興奮したのかまた口やケツを使って性処理していきました。初日の最後にはケツに二本入れられてケツが切れました。次の日から先輩と休み時間にあうとしゃぶらされたり掘られたりしました。
バレー部の凄惨な肉奴隷・その1
五星洞秘宝館


