俺は中3の時、A中学校から遠く離れたB中学校に転校した。俺は大反対だった。というのもA中学校では仲のいい悪友のツレや彼女もいたし・・けど、結局、泣く泣くB中学校へやって来た。俺の心の中ではB中を認めないことにした。だから、友達はいらねー、って思ってた。転校初日、俺は髪をA中の時以上に染め、無愛想な顔で登校した。周りの奴らは初日、珍しがって話し掛けてきたけど、俺は下を向いて髪を垂らし目を隠し、携帯をいじってシカトしてやった。次の日には、俺は望みどおり?みんなの敵になってた。
転校して初めての体育の日、俺に対する性的虐めが始まることになる。俺は、残り半年だからという理由でA中の体操服で通すことにしてた。周りのやつらはダサい半袖に青のハーフパンツだった。俺は白の半袖シャツにやたら短い緑の短パン。だから、俺は体育の日はブリーフを着用してた。体育の前の休み時間、一人で座っている俺の股間に小石が飛んできた。
「おまえ、いきってる割にブリーフかよ」俺の股間は恥ずかしいくらいに短パンの裾から白の膨らみが見えてた。「うるせー、だからどーなんだよ」俺は言い返した。その場はそれで済んだけど、その後、悲劇になる。体育の後の更衣中、「おい、ブリーフ野郎」カッターに短パンで更衣途中の俺のそばにSたちがやってきた。「こいつさぁ、ブリーフはいてやがるぜ」絶叫した。「この短パン脱がして、見てやろうぜ、こいつのもっこりブリーフ」「賛成」「やろうぜ、こいつ生意気だしなー、ついでにパンツも脱がそうぜ」俺は「そんなことしたら、どうなるかわかってんだろうなー」と言ったけど、明らかに不利だった。俺に対する第一回の解剖が始まった。
Sたちが近づいてきた。Sは「お前の自慢のA中学では全員ブリーフか?」俺はその言葉にキレた。俺はSをしばいてやろうと、した瞬間、後からこっそり近づいてきた奴に一気に短パンを足首まで下げられた。みんな大爆笑。俺は慌てて短パンを上げようとしたけど、Sに前から腹に蹴り入れられて、そのまま後に倒れた。俺はそのまま4~5人に両手両足を広げた形で持たれて机の上に乗せられた。「やめろよー、変態、やめろー」俺は必死で抵抗した。机の上ではカッターも脱がされ、ブリーフ一枚の恥ずかしい格好で仰向けに押さえ付けられた。
「もっこり」「エロー」色々言われながら俺のもっこりは揉まれた。「でかー」「起たそうぜ」俺はマジあり得なかった。俺が今でもむかついているMがおねぇ言葉で「亮君のチンチンが見て見たいわー」と言った。みんなまた爆笑。「こいつ、もしかしてさー、ちん毛も茶パツ?!」「確かめようぜ」俺のブリーフのゴムにてがかかった。俺は、やばい!というのと、初めて経験する屈辱に・・・なぜか勃起してしまった。「ああ、勃起した!」Sは俺のもっこりを揉みながら、ブリーフを下げた。俺は初めて、ここ最近は彼女以外には見せていなかった
チンチンを教室の中で曝け出された。しかも、勃起して。俺の周囲にはすげー人垣が出来てた。俺はその後、目を閉じた。けど、俺の脱がされたパンツが投げられてる雰囲気は伝わってくる。そして、俺のズボンのポケットの物が床に出されてるのも。
「いかしてみようぜ」俺のチンチンがしごかれはじめた。
不良少年、性的いじめに遭う・その1
五星洞秘宝館





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