goseido

五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その10

「さあどうぞ」陣が竜とジョバンニを招き入れたのは、典型的、と言えるような広い調教部屋である。壁にずらりと並んだ張り型が圧巻だ。小さいものは指くらいの太さだが、最大のものは人間の腕くらいもある。部屋の隅には浣腸用のオイルが入ったタンク。浣腸器...
五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その後・その4

僕は見る気力も無くぐったりしていたら、チンポに何かが宛がわれた、まだ敏感な亀頭は僕を正気に呼び戻させた。見てみると、グニャグニャした筒状のゴムの様な物だ!それをチンポに被せてきた「んんんん~!」そしてそのまま強く握り締め手首を左右にひねって...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その9

久しぶりに見るヨーロッパ人だったが、ジョバンニにとって老虎も恐怖の対象にしか過ぎない。おびえた目で彼を見つめる。老虎も舐めるようにジョバンニを鑑賞する。「ふむ、いい素材だな。準備はできているよ。中でじっくりと楽しん でくれ。では吾輩は下に行...
五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その後・その3

そして翌日学校ではSの態度がよそよそしかった。僕は一日中どうやって帰るかとか、Tの家に行くのを断る言い訳を考えていた。でも、昼休みにTがやってきてSを呼び出しコソコソ話してる。するとSが僕のところにきて、「今日はTが家でパーティーするって!...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その8

廊下の突き当たりの一番奥の部屋の前に、人影があった。ナチスドイツを彷彿させるきちっとした軍服を着てはいるが、顔の左半分に仮面を付けているのが非常に不気味だ。ぎらりと光る金色のデスマスクのような仮面。右半分の生身の方には、灰色の目がこれまた不...
五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その後・その2

そして、嫌な空気のまま上映会が始まった。僕はもう緊張でチンポ立たなくなっていた。立ったら絶対ヤラれると思った。でも、見ながらTがSに「なあ、たまんなくない?いつもみたいにオナろうや?」僕は「えっ?」といってしまった。S「いや、Y(僕)がいる...
18禁イラスト&SS

かわいいコックさん(GIF・SS無し)

五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その7

調教部屋はB8とB9に分かれており、下の階の方がよりハードな調教が行われる。ちなみに医務室も完備。竜は戦慄を覚えながらも、興奮を隠せない。やはり俺は鬼畜なんだなあ、と実感している。あまたの美少年が調教され、性奴隷となって売られるか、あるいは...
五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その後・その1

TもSも家は共稼ぎで遅くまで誰もいなかったので学校帰りに連れ込まれていました。あの技術室以来、暫くはSも機嫌が直り妙に友好的になってたんです。それで一緒に帰ったりしていました。僕はその状況に慣れるのに苦労しましたが・・・。そんな日々が続いた...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その6

一行がB8に着くと、鬼腕はちょっと用があると言ってまた昇っていった。待合い室のような部屋で、「もう少し詳しく説明しましょう」と陣が鬼腕に変わって語りだした。B1とB2は、上にあるビルとは違った組織のオフィス。普通の会社と特に変わりはなく、社...