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五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・最終回

なぜ僕が選ばれたか、それは謎です。たぶん僕が一番おとなしそうだったからなのかな。玉攻めは覚えが無いですけど、浣腸は日常的にやられました。やるまえに薬局に買いに行かされて自分で浣腸して脱糞するところ笑いながら見られたり、一箱全部一回で入れさせ...
五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・その2

最初は逃げ回っていたんだけど、夏の合宿中で男無しでは生きていけない体にされてしまいました。それまでにやられ続けてケツが気持ちよく感じるようにされていたんだけど合宿中にケツに何か薬みたいの仕込まれて掘られないと気がすまない状態にされました。す...
五星洞秘宝館

バレー部の凄惨な肉奴隷・その1

僕はバレーボール部に所属してました。結構、力入ってて上下関係も厳しかったのです。6月くらいだったかな。うちの部が一番遅くまで体育館を使っていて、体育館のカギかけるのは一年の仕事でした。その日は他の部はもう終わっていたけど割りと早く部活が終わ...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その13

いよいよジョバンニの本格的な奴隷生活が始まった。個室は、陣が言っていたように普通のホテルと何ら変わり無い。起床は朝九時。調教の疲れをとるために、ゆったりしている。ただ、アヌスプラグになれていない者にとっては、寝覚めはあまり良くないようだ。寝...
18禁イラスト&SS

出ちゃった(イラストのみ・初期作品)

五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その12

「さて・・・今日のメニューは、と」鬼腕がうつろな目で見上げる少年に、その内容を発表する。「電気・・・だな」鬼腕がわざとタイ語で言う。少年の顔が一気に青ざめた。しかし、四肢を縛られた状態ではどうすることもできない。「さて、まずは軽めのやつから...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース3-男女モノ・読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その後・最終回

低周波の責めは延々と続き20分は過ぎた気がする。だんだん痛みになれ今度はわずかな射精に近づく感じがしてきた。周期的に押し寄せるチンポ自体の収縮運動がそうさせているようだ。「お願い・・・。も、もうチンポが壊れそう・・・。はずして・・。」T「お...
五星洞官能小説

白人美青年残酷淫虐調教絵巻・魔都編・その11

長時間ジョバンニの痴態を見て、溜まりに溜まっていた竜にとって、少年奴隷のフェラチオは甘美極まるものだった。まだあどけなさがのこる十代とおぼしき中国人少年は、かなり練習を積んだのであろうか、テクニックは抜群だった。竜の凶器を見ても物怖じせず、...
五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その後・その5

もうチンポは完全に縮こまって包茎チンポになっている。今までで最低に縮んでるように思えた。亀頭の感覚が解らないのです。S「おいおい!チンコこんなに縮こまってたら何も出来ないじゃん?」 といって、その器具の先をキンタマにつけてきた!そして次の瞬...