五星洞秘宝館

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エロコラム「電気アンマと腹パン」(画像有)

ご無沙汰しております。五星洞です。今回は、「電気アンマと腹パン」について語ろうと思います。電気アンマというのは一見玉潰しに見えますが、それはリアルに死人(ショック死する)が出るので実際に玉を踏んでいることはまずありません。そもそも、精巣は丸...
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バレー部の凄惨な肉奴隷・最終回

なぜ僕が選ばれたか、それは謎です。たぶん僕が一番おとなしそうだったからなのかな。玉攻めは覚えが無いですけど、浣腸は日常的にやられました。やるまえに薬局に買いに行かされて自分で浣腸して脱糞するところ笑いながら見られたり、一箱全部一回で入れさせ...
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バレー部の凄惨な肉奴隷・その2

最初は逃げ回っていたんだけど、夏の合宿中で男無しでは生きていけない体にされてしまいました。それまでにやられ続けてケツが気持ちよく感じるようにされていたんだけど合宿中にケツに何か薬みたいの仕込まれて掘られないと気がすまない状態にされました。す...
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バレー部の凄惨な肉奴隷・その1

僕はバレーボール部に所属してました。結構、力入ってて上下関係も厳しかったのです。6月くらいだったかな。うちの部が一番遅くまで体育館を使っていて、体育館のカギかけるのは一年の仕事でした。その日は他の部はもう終わっていたけど割りと早く部活が終わ...
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「技術室でのいじめ」・その後・最終回

低周波の責めは延々と続き20分は過ぎた気がする。だんだん痛みになれ今度はわずかな射精に近づく感じがしてきた。周期的に押し寄せるチンポ自体の収縮運動がそうさせているようだ。「お願い・・・。も、もうチンポが壊れそう・・・。はずして・・。」T「お...
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「技術室でのいじめ」・その後・その5

もうチンポは完全に縮こまって包茎チンポになっている。今までで最低に縮んでるように思えた。亀頭の感覚が解らないのです。S「おいおい!チンコこんなに縮こまってたら何も出来ないじゃん?」 といって、その器具の先をキンタマにつけてきた!そして次の瞬...
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「技術室でのいじめ」・その後・その4

僕は見る気力も無くぐったりしていたら、チンポに何かが宛がわれた、まだ敏感な亀頭は僕を正気に呼び戻させた。見てみると、グニャグニャした筒状のゴムの様な物だ!それをチンポに被せてきた「んんんん~!」そしてそのまま強く握り締め手首を左右にひねって...
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「技術室でのいじめ」・その後・その3

そして翌日学校ではSの態度がよそよそしかった。僕は一日中どうやって帰るかとか、Tの家に行くのを断る言い訳を考えていた。でも、昼休みにTがやってきてSを呼び出しコソコソ話してる。するとSが僕のところにきて、「今日はTが家でパーティーするって!...
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「技術室でのいじめ」・その後・その2

そして、嫌な空気のまま上映会が始まった。僕はもう緊張でチンポ立たなくなっていた。立ったら絶対ヤラれると思った。でも、見ながらTがSに「なあ、たまんなくない?いつもみたいにオナろうや?」僕は「えっ?」といってしまった。S「いや、Y(僕)がいる...
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「技術室でのいじめ」・その後・その1

TもSも家は共稼ぎで遅くまで誰もいなかったので学校帰りに連れ込まれていました。あの技術室以来、暫くはSも機嫌が直り妙に友好的になってたんです。それで一緒に帰ったりしていました。僕はその状況に慣れるのに苦労しましたが・・・。そんな日々が続いた...