輪姦

18禁イラスト&SS

面接

そのころ就職先が決まらなくてアセりまくってた俺は、どんなつてでも欲しくて、毎日みたいに知り合いや先輩に会っていた。だけどどこも同じように不景気なわけで、せっかく大学まで出たってのに、就職浪人はほぼ確定っぽい。そのうち頼めそうな人のリストも底...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その8

-5時間経過-もはや2人は輪姦だけでなく、娯楽のためのリンチの対象にもなっていた。様々な責め苦が二人を待ち構える。「よし、お前らお互いに扱き合え!先にイッた方に罰を与える」二人は互いの、扱かれ続けて真っ赤になったチンポをつかみ、恥ずかしそう...
18禁イラスト&SS

輪姦

「やめろ!痛っ・・・誰か!!」アスファルトに引き倒された青年は恥も外聞もかなぐり捨てて助けを呼んだが、こんな夜中にこの道を誰も通らないことは、彼が一番よく知っていた。青年は頭の上で両手首をひと括りに押さえつけられ、肩を地面に押し付けられ、ズ...
五星洞官能小説

【挿絵あり】不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その7

びくんと誠一の体が反応した。裂けないようにゆっくりと亀頭を、誠一のピンクの秘裂に押し込んでいく栄司。括約筋を押し広げられる異様な感覚に筋肉が硬くなり、なかなか受け入れられない。徐々に痛みが全身を支配していく。「うが、あああ・・・」誠一ももは...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その6

水を掛けられて目を覚ました誠一に、すぐさま地獄の苦痛が押し寄せる。苦しさのなか孝志に目をやると、親友も恐ろしい目に合わされていた。孝志はうつぶせで尻を持ち上げた体勢にされ、浣腸をされていたのである。孝志の女顔が恥ずかしさに歪み、羞恥で白い肌...
五星洞官能小説

不良少年陰惨無限輪姦地獄・プロローグ最終回

「おい孝志、こう言うんだ。『オレのケツを、栄司様のチンポで犯してください!』ってな」「い、いくらなんでもそんなこと・・・うがっ!」オイルと先走りに濡れそぼった孝志の指が、孝志のケツの穴に滑りこんだ。「さすがに処女ケツは半端じゃない締め付けだ...