不良少年陰惨無限輪姦地獄・プロローグ最終回

五星洞官能小説

「おい孝志、こう言うんだ。『オレのケツを、栄司様のチンポで犯してください!』ってな」

「い、いくらなんでもそんなこと・・・うがっ!」

オイルと先走りに濡れそぼった孝志の指が、孝志のケツの穴に滑りこんだ。 

「さすがに処女ケツは半端じゃない締め付けだな。これは犯しがいがあるぜ」 

「ひいいいいいいい!」

手馴れた手つきで、栄司が孝志の前立腺を責める。

味わったことのない刺激に、背中をのけぞらせて暴れる孝志。慌てて子分が押さえこむ。非情にも孝志の綺麗な尻は子分によって大きく割り裂かれ、栄司は容赦なく指を増やしていく。

「おい孝志感じてやがるな。びんびんだゼ・・・お、先走りが白ェぞ」 

「ああっ・・・ああっ・・・」

孝志は綺麗な長髪を振り乱し、汗だくで痙攣している。前立腺責めで何度もエクスタシーに達しているようだ。射精にいたるのも間近だろう。

「おっと、あぶネエあぶネエ」

残酷な栄司は、孝志の大きめのチンポを根元から紐で縛った。

「そう簡単に出されちゃ面白くネエからな」

「あぎゃあああああああああああ」

孝志がついに我を忘れたような顔で叫んだ。

「お願いです!栄司様!オレのケツを犯してください!ケツでいかせてください!」

「良く言った!」

美少年の痴態を見て、実際栄司も限界だった。いそいそと巨大なチンポを取り出すと、指でほぐれた孝志の処女ケツに思いきり突き入れた。

「うぎゃあああああ!」

「おお、最高だぜ孝志・・・ギュウギュウ締めつけてきやがる。処女ケツにオレのはちょっと大きすぎたかな?」

そう言いながらも腰をガンガン打ちつける栄司。

孝志の悲鳴はうめき声に変わり、緊縛された性器の先からは先走りが止まることなく流れ落ちる。

「おら、出すぜ!」

栄司の爆流が直腸にたっぷりと流し込まれた。同時に孝志の縛めが解かれると、だらりと精液が床に流れた。トコロテンだ。

「よし孝志よくやった。それじゃあ望み通りイカセてやるぜ」

いつのまにか子分の一人が下半身裸であぐらをかいている。孝志はその上に乗せられた。

体重でチンポが根本まで刺さる。そして栄司が思いきり孝志のチンポをしごきあげた。

「ああああああああ!」

今度は勢いよく雄汁を吹き上げる孝志。長い間耐えた鬱憤を晴らすかのように、精液は迸りつづけた。

「さて、もう縛らなくて良さそうだな」

栄司が孝志の縄を解く。空ろな目の孝志の顔に子分の一人がチンポを近づけると、孝志は何も言わずに咥え込んだ。

「じゃあ、これから全員に種付けしてもらうぜ。今夜は家に帰れねえな。 

種付けが終わったら、今度は連続強制射精でこってりと搾り取ってやる。金玉がカラになるまで許さねえから、覚悟しとけよ」

聞こえているのかいないのか、空ろな顔でチンポを頬ばる孝志の艶かしい裸体に、不良少年達がつぎつぎと被さっていった・・・

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