
| ここへ繋がれてから何時間が経過したのか、彼にはもう分からなかった。 「・・・・放せ・・・。」 彼の声は何度も上げた悲鳴のために掠れ、聞き取れないほど小さい。 男達は笑いながら彼の股間に苦しそうに横たわる肉茎を踏みつける。 固く縛られたそこは、それでも塞き止めることの出来なかった流れが糸となって零れ、 腹や太腿を汚している。 「う・・・・くぅ・・・・っ」 彼が痛みで顔を歪めた途端、緩んだ菊座から男達が注ぎ込んだすえた臭いの白い液体が 流れ出す。 「まだ喋る元気があるみたいだな。」 男達は再び蟻のように群がると、彼の足を広げさせ散々傷付けられたそこに欲望の滾り を押し当てる。 「ふっうぅぅっ・・・・!!」 押し殺した悲鳴とぐちゃぐちゃに直腸内を掻き回す粘性の音が冷たい地下室を満たした。 |
(絵師コメント) 監禁ってゆーか、強姦。(輪姦?) 突っ込んでるシーンもいいけど、事後の汁だけ見て 妄想を膨らませるのもオツですよね。ね?ね?(笑) あのあたりに舌を這わせ、そのあたりをキツく弄び そっちの方を無理矢理拡張!!!うっひょお!!!(#^O^#) ・・・・・てな具合にさ。(^-^; |



