悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その5

五星洞官能小説

「誠一もあれだけ犯られりゃ、腰ががくがくだから何日かは静養が

 要るだろう。まあダチ思いの奴のことだからお前を取り返しには

 来るだろうけどな。さっきこいつらと相談したんだが、それまで

 にお前を壊してケツ奴隷にすることにしたよ。

 生意気なのは誠一で十分だ。五日後には、お前をオレらのチンポ

 欲しさにケツ振るくらいに仕立て上げてやるぜ」

「なんだと!誰がそんな風になるもんか!」

激怒する孝志。

「それでこそ壊しがいがあるってもんだ」

栄治が目配せすると、部下がどこからか良い匂いのする料理を持っ

てきた。

「?」訝しげに栄治を見つめる孝志。栄治は何も言わずに孝志の手

錠を外した。

「やたらめったらに犯すだけが調教じゃねえって事さ。まあ『社長』 

 から教わったんだが」

昨日から犯されつづけて何も食べてない孝志は、あっという間に料

理を平らげた。食べ終わると、栄治が孝志を拷問台に連れて行く。

さすがの孝志も逃げる気力は失せたようだ。

昨日逃げ損ねたあと、凄惨なリンチを受けた。顔以外をさんざん殴

られた挙句、根性焼き、スタンガン、金玉蹴りのフルコースを受け

た上、両手を縛られて辛子責めにあったのだ。亀頭を苛む痛痒感に、 

孝志は悶え泣いた。

そしてリンチが終わると孝志は眠り込んだのである。

孝志は産婦人科の診療台に乗せられ、足は大股開きにされて固定さ

れた。肛門は丸見え、無論全裸のままである。

そしてコックリングで大きな性器を厳しく緊縛された。ぐったりと

萎えていた性器が、少しづつ立ち上がっていく。

「とりあえず今日から二日間、壊す前の下ごしらえだ。強制射精の

 次は、射精禁止を味わってもらうぜ」

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